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大英帝国は、まずい料理のたまもの

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 【猫缶】 日本ではネコが食べているが

   イギリスでは人間が食べている?  (^_^;)

 

【まとめ】

・英国人にとっても美味しくない英国料理。

・英・19世紀以前は、ラテン文化を受容し、豊かな食文化があった。

・英の現代の食文化は、産業革命がもたらした副産物。

 

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英国ロンドンで、現地発行日本語新聞の仕事をしていた話を、幾度かさせていただいたが、当時知り合ったSF作家の友成純一氏に、ロンドン暮らしをテーマとしたエッセイを連載していただいたことがある。

後にその連載は『ローリング・ロンドン』というタイトルにて扶桑社より出版されたのだが、最初に英国料理を食べた感想は、「あまりにもまずかったので、なにを食べたか忘れた」という一節がある。

私自身、英国での生活を題材にしたエッセイはかなりの数を発表し、出版していただいているが、かの国の料理をほめたためしはない。

そもそも英国内においてすら、自国の料理はあまり高く評価されていないのだ。

ロンドンに渡る前、東京・神田の岩波ホールで開講していた、ブリティッシュ・カウンシル公認という触れ込みの英語学校で特訓を受けたのだが、そこの講師(もちろん英国人)が、ロンドンの料理について、「ノット・ベリィ・エキサイティング」と表現していた。あまり楽しめたものではない、くらいのニュアンスだろう。

で、実際にロンドンで食べてみたら、たしかに、

これはただ事ではない! というくらいまずかった

失礼ながら友成氏よりは記憶が確かなのか、なにを食べたか忘れた、とまでは言わない。

 

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ロンドンでは猫缶を人間に食わすのか、と言いたくなるようなミートローフに、くたくたになるまで煮込んだ野菜が添えられていたことまでは覚えている。

こんな按配だから、日本人と同じくらいか、それ以上に食にこだわりのあるフランス人が、英国料理をバカにすることと言ったら……「大英帝国は、まずい料理のたまもの」などと真面目に言う人までいるのだ。

フランス人は、たとえ海外に出ても、自国の料理が恋しくなるので永住はなかなか難しい。

そこへ行くと英国人は、どこの国の料理を食べても,自国のそれよりはおいしいと感じるものだから、新たな領土に骨を埋めることができる。

だから英国は、フランスよりもはるかに広大な植民地を得ることができたのだ、という理屈なのだとか。

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こうも言えますね。

日本人は、たとえ海外に出ても、和食が恋しくなるので、永住はなかなか難しい。

そこへ行くと中国人は、どこの国に進出しても、自分たちで中華料理屋を始めるので、新たな土地に骨を埋めることができる。

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福田正紀 逮捕 鶯谷売春地区「縄張り」争い

東京都台東区の鶯谷売春地区で、韓国人売春婦からみかじめ料を集める「縄張り」を巡り、対立する暴力団組員を殴りけがをさせたとして、警視庁は指定暴力団関東関根組系総長の通名・福田正紀容疑者(55)=東京都台東区根岸2丁目=ら男3人を傷害容疑で逮捕し、22日発表した。

通名・福田正紀ら2人は容疑を認め、別の1人は否認しているという。

警視庁は、取り締まりの強化で暴力団の資金獲得が厳しくなる中、有力な資金源である韓国人売春婦からのみかじめ料などを巡る争いに発展したとみて、近く鶯谷売春地区の「縄張り」の実態解明に乗り出す。

組織犯罪対策4課によると、通名・福田正紀ら3人は昨年10月16日午後10時ごろ、台東区根岸1丁目の路上で、別の指定暴力団住吉会系組員(51)を殴る蹴るなどし、顔と肩に軽傷を負わせた疑いがある。

鶯谷売春地区では、通名・福田正紀や被害者の組が、それぞれ「縄張り」内で韓国人売春婦からみかじめ料を集めるなどしていたが、境界を巡ってトラブルになったという。


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姜眞一(通名・井川眞一)強盗殺人で逮捕 住所不定無職の在日韓国人

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▲在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)

ことし3月、大阪の繁華街ミナミにある違法なカジノ店で、客と従業員の2人が拳銃で撃たれた事件で、警察は指名手配していた店の常連客、住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)を滋賀県内で確保し、逮捕しました。

逮捕されたのは、住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)容疑者(34)です。

警察によりますと、住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)は3月11日、大阪・中央区の繁華街宗右衛門町のビルの3階にあるインターネットカジノ店に金を奪う目的で押し入り、32歳の男性客と42歳の男性従業員を拳銃で撃ったとして強盗殺人未遂などの疑いが持たれています。

従業員は頭を撃たれていまも意識不明の重体で、客の男性は腹に大けがをしました。

警察は従業員の話や防犯カメラの映像などから常連客だった住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)を全国に指名手配して行方を捜査していたところ、20日朝、滋賀県高島市の知人の家にいるのを見つけ、逮捕しました。

警察によりますと住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)は調べに対し、「何も言いたくない」と供述しているということです。

現場の店には複数のパソコンが置かれ海外のサイトなどを使って違法にカジノをさせていたということで、警察は、店と住所不定無職の在日韓国人、姜眞一(通名・井川眞一)の間に何らかのトラブルがあったとみて詳しいいきさつを調べています。

 


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ゴーン再逮捕と妻の逃亡 フランス人の反応

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特別背任の疑いで再逮捕されたカルロス・ゴーンの妻キャロルが、東京地検特捜部が検討していた任意聴取には応じず、4月6日までにパリに到着していたことが明らかになりました。

キャロルは資金流出先とされる企業の代表を務めており、共犯関係が疑われている。

特捜部は参考人として経緯などの説明をキャロルに求める方針でした。

キャロルはパリでフランスメディアの取材に応じている。

日本を出国した理由について、キャロルは「身の危険を感じた」と説明。

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他にも、出国の際は検察に押収されていなかった米国のパスポートを用いた事や、

空港までローラン・ピック駐日フランス大使(写真右)が付き添ったことなども話しています。

ル・パリジャンなど多くのフランスメディアが、キャロルの「身の危険を感じた」という発言を見出しに用いて報道。

フランス人読者からは様々な意見が寄せられていました。

その一部をご紹介します。

コメントの後の数字は、賛成意見(いいね!)の数。2つある場合は、賛成と反対。

 

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

フランス人の反応

 

■ 何も悪いことはしてないんでしょ?
  それならフランスに逃げる必要はないと思うんだけどw +11

■ 何で駐日フランス大使が同行してるのか理解出来ん。
  夫人はレバノンのパスポートを押収されて、
  アメリカのパスポートを使ったんだろ。
  フランスの大使が同行する理由がないじゃないか……。 +27

■ アメリカ、レバノン、フランスの国籍を持ってる彼女は何人なんだろう。
  税金を払ってる国はオランダだし。 +11

■ 「夫を公平に裁いて欲しい」らしいぞ。 +32

   ■ 茶化してる人たちは、何でゴーンさんが有罪だと思ってるの?
     長期間勾留した中で確かな証拠は何も見つかってないのに……。 +2

■ フランスは彼女を追い返して、日本の司法に任せるべきだ。 +6

■ 彼女にとっては残念なお知らせだろうけど、
  日本みたいに今でも正義が残ってる国が世界にはあるのだよ。 +6

■ 日本の司法はひどい。あんなの昔のやり方じゃない。 +3 +3

   ■ どういう面で昔のやり方なんだろうか?
     不正を許容しろとでも?
     日本の方がフランスよりはるかにベターだよ。 +4

■ 日本で身の危険を感じたって? 正義から逃げただけのくせに! +46

■ 何で大使館が彼女を保護する必要があるんだ!
  日本の司法に対する干渉じゃないか! +2

■ 彼女は夫のために戦おうとしてるんだ。
  そこには敬意を払おうじゃないか。
  もちろん不正はいけないことではあるけども。 +13 +11

■ フランスには一切税金を払ってないけど、
  ここにきて自分がフランス人であることを思い出したらしい。 +328

■ 日本の警察は彼女の携帯電話とパソコンも抑えたんだよ。
  何か夫の犯罪に関わるようなことをしてたとしたら、
  実際に彼女も捕まる可能性があった。 +11

■ 俺たちは一連の問題に関わった人間を全員日本に送ろう
  捜査に関して日本人は非常に優秀だから。 +25

■ 税金を払いたくなくてフランスから出て行ったのに、
  困った時だけ「母国」に頼るとか……。 +150

■ 税金を払ってる国に助けを求めろよ。フランスは関係ないし……。 +25

■ マリー・アントワネットの如き権力も日本では通用せず +5

■ 彼女の判断は正しい。
  日本のサディスティックな司法の手に落ちることはない。 +17 +7

   ■ フランスみたいな緩々な司法の方が良いとでも? +7

■ フランスの司法は権力者に対して本当に緩いよな。
  日本はそういう人たちを裁くことを恐れてないんだ。 +8

■ 今の日本みたいな司法手続きはこの時代には許されない!
  どうか2人に素敵な未来が待っていますように……。

■ 公平に裁かれるんだ。むしろ良いことだと思うべきだろ。 +6

■ 日本が危険だって??
  違う、日本のような素晴らしい国の司法から逃げたいだけだ!! +6 +1

■ 間違いなく、この後すぐにマクロンと面会するんだろうな。 +21

■ 彼らはフランスに税金を納めていないのに。
  政府やメディアは彼らの肩を持つのをいい加減にやめてくれ。 +44

■ あなた達がフランス政府の助けを求めてるように、
  ルノーの従業員も公正な給料の支払いを求めている! +112

■ 彼女は正しい。
  ゴーンさんを長期勾留したという事実を考慮するに、
  日本の司法は「推定無罪」を尊重していない。もう十分だ。 +4 +1 

   ■ 日本に限らずどこの国でも長期勾留はやってるだろ。 +2

■ 有罪か無罪かを決めるのは日本の司法であって、あなた達ではない。 +25

 日本の司法から逃げただけ。しかも駐日大使と共謀までして! +37

■  この件にフランスは関わるべきじゃないよな……。
  オランダの巧みなスルー技術を見習おうぜ! +8

■ フランスでは正義がお金で買えてしまう。
  日本では権力者でも普通に裁かれることを知ってショックを受けたんだろう。
  まぁ彼女がショックを受けるのも理解出来るけどね。 +18

■ コメント欄の人たちが推定無罪の原則を忘れて、
  ゴーンさんを叩きまくってるのが信じられない。 +25 +10

■ 不正を働いていないなら、逃げる必要はなかったのに。 +31

■ 日本の司法は確かに厳しいのかもしれない。
  だけど本来司法とはそうあるべきなんだよ。
  日本はフランスみたいな(権力者に甘い)国とは違うんだ。 +88


籠城7年

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 オウム教祖・麻原彰晃の逮捕を思い出します

  狭いところから無理矢理 引きずり出された

 犯罪者なのですが ある人々にとっては英雄

  というところも似ています  (;´Д`)

 

内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者がロンドンで逮捕された。

衝撃を受けたのは、すっかり年を取ったアサンジの風貌(ふうぼう)だ。

長身を警察官に折り曲げられるようにして、7年間滞在したエクアドル大使館から引きずり出されていく。

打ちひしがれ、進退きわまったようなアサンジの表情は、かつて見られた自信や大胆さ――そしてしばしば感じさせた抜け目のなさ――とは程遠い。

まさかこれほど長期にわたり大使館に「籠城」するとは思ってなかっただろう。

大使館内のアサンジの部屋には窓がなく、照明器具を使用して自然光の代わりにしていた。

本人曰く、宇宙船の中で暮らしているようなものだったという。

アサンジの健康や孤独を心配した友人らは、運動器具や子猫をプレゼントした。

パメラ・アンダーソンさんやレディー・ガガさんのような有名人が訪問して大きな話題になることもあったが、大使館の外では警察が24時間体制で監視する状況が続いた。

それが容疑者本人の心身にどれほどの苦痛をもたらしたかは察するに余りある。

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▲宇宙船のような部屋で、子猫と暮らすアサンジ

 

▲見つかって担ぎ出される時「重くてすいません」と言った麻原彰晃

 

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米韓首脳怪談

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 日本の天皇陛下を侮辱したりとか

  オトナリの国の政治家には

 本当に変な人が多いですね  (^_^;)

 

4月11日(米国現地時間)に行われた米韓首脳会談で、トランプ大統領が急きょ、予定になかった記者との質疑応答の時間を設けた。

そのため両首脳による単独会談は、わずか2分(通訳含む)しか行われなかった。

北朝鮮の使いっ走り」と呼ばれている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「米韓同盟は過去のどの時よりも緊密だ」などと、何の根拠もなく強調した。

しかし、当初15分行われる予定だった米韓首脳単独会談は、両首脳の冒頭発言の後に記者とトランプ大統領との質疑応答が27分ほど行われたため、わずか2分で終了した。

これには韓国民からは

「たった2分?カップラーメンでも3分かかるのに」

「これはひどい。あいさつだけで終わったのでは?」

「通訳の時間を考えると、話した時間は正味1分

「せっかく遠くまで行ったのに、馬鹿にされた」

「たった2分のために飛行機で12時間かけて行ったの?」

「たった2分なら電話でいいのに」

「トランプ大統領は、韓国の大統領と話したくなかったのだろう」

など驚きや落胆の声が上がっている。

 


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ノートルダム炎上

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パリの建築物と言うと「石で出来てる」イメージですが、意外によく燃えるんですね。

建築には2世紀もかかったそうですが、わずか1日で崩壊しつつあります。

黄色いベスト暴動など頭の痛い難題をかかえているマクロン大統領には「泣きっ面に蜂」でしょう。

ところで「国ノートルダム院」などと言うと仏教みたいですけど、もちろんキリスト教  ((((;゚д゚))))

 

仏国パリ中心部にある観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生した。

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火災により同寺院の尖塔が崩壊

1000年近い歴史を持つ寺院とその貴重な芸術作品の数々の将来が危惧されている。

火災はフランスのカトリック教徒らがイースター(Easter、復活祭)を控える中で発生。

ノートルダム寺院からは炎と大量の煙が立ち上り、パリ市民や観光客らは戦慄の表情を浮かべてその様子を見守った。

火災は15日午後6時50分ごろ(日本時間16日午前1時50分ごろ)発生し、炎により屋根を支えていた木製構造物が破壊されていると語った。

消防当局によると、火災は同寺院で行われていた修復作業と「関連している可能性」があるという。

エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は「ノートルダムを襲っている恐ろしい火災」のため、15日夜に予定していた政策関連のテレビ演説を中止した。

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エマニュエル・グレゴワール(Emmanuel Gregoire)パリ副市長はテレビ局BFM TVに対し、尖塔は「内側に崩れ落ちた」と説明。

寺院は「甚大な損傷」を受けたとし、救援隊員らが「救い出せるすべての芸術作品を救う」ために奔走していると述べた。

パリ市警はツイッター(Twitter)で、住民に対して周辺地域を避けて救急車両に道をあけるよう呼び掛けた。

パリのアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長はツイッターで、「恐ろしい火災」と述べ、「パリ消防当局が鎮火を試みている」と投稿した。

パリ市内では、セーヌ(Seine)川に浮かぶシテ島(Ile de la Cite)に建てられたノートルダム寺院に向け消防車が急行する様子が見られた。

 


 

ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は15日、仏パリのノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で火災が発生したことを受け、空中消火機を使ってはどうかとツイッター(Twitter)に投稿した。

しかしフランス当局はこの案を否定した。

トランプ氏の投稿は、

「パリのノートルダム寺院の大火災を見てぞっとしている。空中消火機が消火に使えるかもしれない。すぐに行動しなければ!」

というもの。

空中消火は大量の水を投下する手段で、通常は山火事の際に使われる。

フランス市民安全局(Securite Civile Fr)はトランプ大統領による投稿の後、この手段だけは検討していないとツイート。

「パリ消防旅団の消防士数百人が、火災鎮火のためあらゆる手を尽くしている。あらゆる方法を取っているが、航空機からの水投下だけは例外だ。この方法では、寺院の構造物すべてが倒壊する恐れがある」

と説明した。

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 トランプ大統領は不動産屋なので

  建物の火災には敏感なのかも  (^_^;)


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姜碩富(カンソップ) 在日韓国人 殺人未遂で逮捕 

堺市堺区のマンションで3月、消火器を落として通行中の男性を殺害しようとしたとして、大阪府警は18日、同区山本町1丁、生命保険会社員の在日韓国人・姜碩富(カンソップ)容疑者(49)を殺人未遂容疑で逮捕し、発表した。

在日韓国人・姜碩富(カンソップ)は「投げ落としたが、人を殺すつもりはなかったニダ!」と供述している。

堺署によると、在日韓国人・姜碩富(カンソップ)の逮捕容疑は3月6日午後9時40分ごろ、自宅マンション12階の廊下部分から消火器1本(重さ約5キロ)を約35メートル下の中庭に投げ落とし、通りかかった男性警備員(53)を殺害しようとしたというもの。

消火器は男性に当たらず、けが人はなかった。

付近の防犯カメラの映像や住人らの話から在日韓国人・姜碩富(カンソップ)が浮上。

在日韓国人・姜碩富(カンソップ)と男性警備員に面識はなかったとみられ、署は動機を調べている。


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国際観光客数ランキング

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10898099-フランス、パリのカフェのベクトル-イラスト。

 

フランスはパリに集中しているので、ノートルダム火災がどのように影響するか?

アメリカはハワイ、グアム、ラスベガス、ニューヨークとか、いろいろありますからね。

日本は急上昇していて、2018年は約3119万人(速報推計値)で、2020年(オリンピック年)には4000万人を目指してますから、ベストテン入りが近そうです。

 

世界遺産に登録されているフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災。

およそ9時間半たった今も鎮火していない

出火したのは、日本時間16日午前2時前で、高さがおよそ90メートルある塔にも燃え広がり、塔の一部が崩れ落ちた。

消防士1人が軽傷を負ったが、住民や観光客に、けが人は出ていない。

大聖堂は修復工事中で、火は、この作業のための足場付近から出たとみられている。

現地の消防当局は失火とみて、火災のくわしい原因を調べている。

パリ市民は、「とても悲しい。なんて無力なの。心が乱れる」と述べた。

現地に住む日本人は、「パリの中心にガンと座っていて、そういうものだから。けっこうショックは大きい」と述べた。

この火災では、塔のほか、屋根の大部分が焼けた。

しかし、消防当局によると、建物内部の損傷は少ないという。

マクロン大統領は、大聖堂を建て直す考えを表明していて、国内外に寄付を呼びかけている。

およそ800年にわたってフランスのシンボルとして愛されてきた大聖堂が火災に見舞われる事態に、フランスの人たちの間に衝撃が広がっている。


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ネコの権利

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スイスにはネコの権利を守るため様々な法律が制定されている。 例えば

飼い猫は外に出してあげること

窓から他の猫の姿を見られるようにすること

どうしても家の中だけで飼いたいのならば2匹以上飼うこと

などだ。

スイスのベルン市内には、猫の為に配慮された集合住宅がいくつもある。

外壁に取り付けられているのは、災害時の脱出口のように見えるが、実はネコ専用の外階段である。

上層階のバルコニーや窓から、猫たちが外に出ていき、戻ってこられるよう配慮されたものなのだ。

これらの写真は、スイス・ベルン市在住のグラフィックデザイナー兼写真家のブリジット・シュスター(Brigitte Schuster)がベルン市内で見つけた猫専用のはしごである。

彼女は5年前にベルン市に引っ越してきたそうだが、人間が使うには小さい手作りの外階段をいたるところにあることを発見。

猫たちがその階段を使って、自由きままに往来しているのを見て、猫専用であることがわかった。とても感動したという。

以来市内をめぐり、猫専用階段を撮影しつづけ、それらをまとめた写真集『Swiss Cat Ladders』を発売した。

猫は高いところへ登るのが大好きだ。不安定に見える建造物を移動するのもお手の物だが、それでも足場は必要だ。

ベルン市の猫の飼い主たちの、猫に対する愛情がたっぷりと伝わるユニークで愛らしい猫用外階段である。

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ハン・ポール 逮捕 地下鉄車両に悪質な落書き

東京メトロ丸ノ内線の車両に悪質な落書きをしたとして、警視庁はオーストラリア人のハン・ポール容疑者(27)を建造物侵入と器物損壊の疑いで逮捕し、4日発表した。

 

凶悪なオーストラリア人、ハン・ポールは「全く知らない」と容疑を否認しているという。

組織犯罪対策2課によると、ハン・ポールは他の犯人と共謀して昨年2月19日午前1~2時半ごろ、東京都文京区の東京メトロ小石川車両基地に侵入し、丸ノ内線の2車両の側面にスプレーで落書きをした疑いがある。

防犯カメラの映像などから、ハン・ポールの他に複数の外国人が関与した疑いがあるとみている。

凶悪なオーストラリア人、ハン・ポールは事件後に出国していたが、3日に成田空港から再入国したところで身柄を確保した。

この際ハン・ポールは、スプレーなどを所持していたという。

同課はハン・ポールが使った車の通行記録などから、昨年2月に宮城、神奈川両県で起きた同様の事件にも関与した疑いがあるとみている。

 


橋本和也ら 振り込め詐欺グループ逮捕 パタヤ

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 タイにおける日本のイメージ

  日本におけるタイのイメージ

 悪くならないか 心配です  (;´Д`)

 

タイ中部の観光地パタヤで、日本人をねらった振り込め詐欺グループの拠点とみられる住宅が摘発され、日本人15人が逮捕されました。

住宅からは、電話機や日本語で書かれた振り込め詐欺の対応マニュアルが見つかり、タイの警察はこの住宅から日本に電話をかけて現金をだましとっていたとみています。

タイの警察は29日午後、タイ中部の観光地、パタヤにある高級住宅を捜索し、現場にいた22歳から54歳までの日本人の男15人を不法就労の疑いで逮捕しました。

この住宅からは50台余りの電話機やおよそ20台のパソコンのほか、日本語で書かれた振り込め詐欺の対応マニュアルが見つかり、警察は、日本人をねらった振り込め詐欺グループの拠点とみています。

警察の調べに対し、逮捕された15人は、これまでのところ黙秘を続けているということです。

警察は、住民の出入りがほとんどないことなどを不審に思った住宅の貸主の通報を受けて捜査を始めたということです。

逮捕された15人は、このあと日本に送還される予定で、今後、日本の警察が取り調べを進めることになります。

タイの警察によりますと、タイで、日本人による振り込め詐欺に関する事件が摘発されるのは今回が初めてだということです。

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過激な夫婦げんか

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 犬も食わない夫婦げんか

  ここまで行っちゃうと

 周囲もはなはだ迷惑  ((((;゚д゚))))

 

ボツワナのクラブに、小型飛行機で突っ込んだキチガイ男が、事故後に炎に包まれて死んだ。

妻を殺そうとして、わざとクラブハウスに突っ込んだらしい。

キチガイ男は3月23日の夕方、ボツワナ郊外で妻のパーティー会場のクラブハウスに駆けつけ、妻と激しく口論になった。

その後、キチガイ男はクラブハウスを出て行き、誰かに電話をかけ「俺はとんでもない飛行経験があるんだ!」と脅迫した。

6時15分頃、その飛行機がクラブの方に低空飛行してきて、クラブハウス近くに墜落。

しかしこのクラブハウスに居た人達は、キチガイ男の危険行動を予知し、約50人全てが避難していた。

飛行機は墜落して建物は炎上、駐車していた車13台が破損したが、幸いにも怪我人はいなかった。

そしてキチガイ男は死んだ。

 

 


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アグネス・ラム

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 こんな動画 見つけました

  なつかしいなぁ~  (^_^;)

 


中国の工場で大爆発

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 中国共産党は 都合の良いことは100倍以上に

  悪いことは100分の1以下に発表しますから

 実際の死者は 数千人以上かも  ((((;゚д゚))))

 

死者62人(この人数を信じてる人はいない)と報道された中国江蘇省塩城の化学工場大爆発。

断片的ながら伝えられる現地情報から、あまりにもお粗末な工場安全管理であり、当局はそれを知っていながら放置していたと判明しました。

情報筋によると、事故の原因は、プラントから漏れた天然ガスがニトロベンゼン製造装置の爆発を引き起こし、それがメタノールとベンゼンの貯蔵タンクの燃焼爆発を引き起こした。

死者165人(この人数を信じてる人はいない)を出した天津大爆発事故の教訓は生きていなかったようです。

3月21日の「経済観察」(中国語)は、労働安全の国家管理局が2018年1月に徐州など5都市で18化学工場を検査して208の安全不備を見つけたと伝えています。

爆発した工場は中でも特筆もので13の問題点があったと言います。

(1)主担当者は、安全に関する知識および管理能力についての資格がありません。

(2)機器の特別な操作担当者のうち1人だけが証明書を取得、安全生産作業の実際のニーズを満たすことはできません。

(3)生産設備の操作手順が完全ではなく、ベンゼンタンク区域の操作手順や技術仕様がなく、パトロール検査システムも検査のための特別な要求もない。

など、いずれも目を疑うような指摘です。

これだけ知っていて、当局は抜本的な手を打たなかったのです。

安全検査などワイロでどうにでもなるという、中国共産党政府の腐敗が背景にあります。

 

▼これは2015年に天津で起きた大爆発

 


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