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入場料のある本屋

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 スタバに本屋が合体したような感じかな

  1500円は高い と思うけどなぁ  (^_^;)

 

本を選ぶための時間と場所を提供する、喫茶室を併設した入場料のある新しい本屋「文喫」が12月11日六本木の青山ブックセンター跡地にオープン。

人文科学や自然科学からデザイン・アートに至るまで約3万冊の書籍を販売する。

「文喫」とは、文化を喫する、入場料のある本屋。

入場料(1,500円)を支払い入館バッチを受け取れば、好きな席でじっくりと本を選ぶことができる。

詳細はここをクリック

 


閉館 スヌーピーミュージアム

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 スヌーピーって けっこう哲学的なマンガ

  だと思います  (^_^;)

 

六本木の「スヌーピーミュージアム」が9月24日、閉館した。

同館は、2013年10月12日から翌年1月5日にかけて六本木ヒルズ森アーツセンターギャラリーで開かれた「スヌーピー展 しあわせは、きみをもっと知ること。」の成功をきっかけに、2016年4月に期間限定でオープンした。

オープン後は、約半年ごとに一つのテーマを設けて企画展を行った。

1回目は「愛(いと)しのピーナッツ。」、

2回目は「もういちど、はじめましてスヌーピー。」、

3回目は「ピーナッツ・ギャング・オールスターズ!-ともだちを紹介してよ、スヌーピー。」、

4回目は「Love is Wonderful -恋ってすばらしい。」、

5回目は「ともだちは、みんな、ここにいる。」

がテーマだった。

クリスマスやバレンタインデー、スヌーピーの誕生日などには特別企画展を実施し、漫画「ピーナッツ」作者・チャールズM.シュルツさんの夫人、ジーン・シュルツさんが手掛けた原画などを展示。

館内にはテーマに関連したアニメを流したほか、施設内のショップではグッズ販売も行い、隣接する「Cafe Blanket(カフェブランケット)」ではテーマに関連したメニューも提供した。

開館以来、約2年6カ月間で約136万人が来場したという。

閉館日に訪れた重松ふみさんは「昨年の冬にも一度足を運んだが、閉館と聞いてどうしてももう一度訪れたかった。

町田に移転すると聞いているのでオープンした際はまた足を運びたい」と話した。

神奈川県から訪れた白木かつやさんは「閉館は本当に寂しい。もっと続いてほしかった。最後、記念にミュージアムについてまとめられている図録を買ったので懐かしみたい」と閉館を惜しんだ。

町田市に2019年秋に移転オープンする予定。

 


ヒルズ盆踊り

▲昨年の様子

【イベント情報】六本木ヒルズ盆踊り2018

開催場所
六本木ヒルズアリーナ、六本木けやき坂通り一部使用(25、26日)
東京都港区六本木
開催日程
8/24(金)~8/26(日)
開催時間
24日(金)前夜祭:縁日屋台17:00~21:00、楽劇 六本木楽19:00~20:00(※盆踊りはなし)、25日(土)、26日(日)縁日屋台15:00~21:00、盆踊り17:00~20:00
入場料
無料
交通アクセス
東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口から徒歩約3分、都営大江戸線「六本木駅」3出口から徒歩7分
電話番号
0364066000(六本木ヒルズ総合インフォメーション)
ホームページ
「六本木ヒルズ盆踊り2018」公式HP

六本木ABC閉店

青山ブックセンター六本木店 閉店のお知らせ

2018年5月7日

お客様各位

平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

このたび、38年間に渡りお引き立ていただきました、青山ブックセンター(ABC)六本木店は、6月25日(月)をもちまして六本木店としての営業を終了し、表参道の青山ブックセンター本店に統合することとなりました。

皆様の温かいご支援の中、これまで営業してこられましたことを厚くお礼申し上げます。

なお、ポイントカード(HonyaClubメンバーズカード)は引き続き青山ブックセンター本店にてご利用いただけます。

書籍ご入用の際は、表参道の青山ブックセンター本店をご利用・ご用命賜りますようよろしくお願いいたします。

今後の皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

青山ブックセンター六本木店スタッフ一同

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 数え切れないほど 何百回も通った 思い出のお店です

  今日で閉店なので 店内の写真を撮りました  (T_T)

詳細はここをクリック


閉店 青山ブックセンター六本木店

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 アートや写真の専門書に力を入れた品ぞろえに、深夜営業――。

独自性のある書店として人気だった「青山ブックセンター六本木店」(港区)が、25日の営業を最後に店を閉じる。

眠らない街・六本木で、38年にわたって若者を引きつけた名店の最後に、惜しむ声が上がっている。

 同店は1980年に開店した。

アートや建築、デザインの専門書に加え、写真集や洋書の品ぞろえに力を入れ、おしゃれや最先端の文化に敏感な六本木の若者たちから支持された。

 電力不足となった2011年の東日本大震災までは、営業時間が午前5時までだったことも特徴で、夜の六本木を楽しむ人たちが足を運んでいた。

 青山ブックセンターは一時期、首都圏に7店舗を展開していたが、運営会社が破産。

今は、08年からブックオフコーポレーションが六本木店と本店(渋谷区)のみ運営している。

 同社によると、六本木店の閉店の大きな理由は、特色だった専門書の売り上げが低迷したこと。

担当者は「書店に足を運ばなくても、厚くて高額な専門書を通信販売で購入できるようになった。時代とともに店の強みが失われていった」と話す。

深夜営業がなくなり、夜間の客足が遠のいたことも背景だという。

 常連客からは残念がる声が上がる。

約30年前から訪れている会社員女性(55)は「他では手に入らない海外のファッション誌やインテリア誌もそろい、店にいるだけで楽しめた。思い出がなくなりさびしい」と話す。

 店にも「昔通っていたので残念」「最後に店内の様子を撮影させてほしい」などの声が寄せられているという。

山崎加奈店長は「皆さまに支えられ今まで営業できた。『ブックセンター』の名前は残るので、この街での経験を本店で生かしていきたい」と話している。

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 思い出の染み込んだお店が無くなるのは

  とても悲しいことです  (T_T)


お花見散歩2018

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十番まつり

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東京港区の麻布十番商店街で「麻布十番 納涼まつり2017」が開催されます。今年で51回目を迎え、毎年50万人以上が訪れます。商店街のお祭りとしては、日本最大かもしれません。

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地下鉄が走るまで「陸の孤島」と呼ばれていた麻布十番

今は便利でおしゃれな街になって大人気  (^_^;)

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日本、サッカーU23アジア優勝

sty1601310004-f1午前2時に目覚めたら 優勝していた めでたしめでたし \(^○^)/ つづきはここをクリック »


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東京に積雪 → もう消えちゃった

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▲2016年1月19日06時50分

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▲2016年1月18日05時12分

気象庁によると、東京都心で18日午前6時、5センチの積雪を観測した。

都心では昼までに10センチの積雪が予想されている。

低気圧が発達しながら列島の南海上を通過しており、東日本と北日本の広い範囲で大雪の恐れがある。

気象庁は17日夜、東京都多摩西部、多摩南部に大雪警報を発出した。

23区西部と多摩北部には大雪注意報が出ている。

東京23区など関東の平野部でも大雪 となる可能性があり、鉄道や道路など交通の乱れに注意が必要だ。

気象庁によると、「18日明け方から昼前まで大雪に警戒が必要」という。

 

2016年1月18日05時12分
外気温0度で雪がシンシンと降ってます
こんなとき家猫はヌクヌクでいいけど
野良猫はどうしているのかなぁ~ (T_T)

 


六本木男声合唱団

平均年齢62・3歳。演者の大半がオレンジ世代という「六本木男声合唱団倶楽部(ロクダン)」の総勢約120人が来年1月、初のオリジナルミュージカル 「ウェスト・サイズ・ストーリー」を上演する。

“本家”の「ウエスト・サイド・ストーリー」から50年後。

65歳以上になった元不良少年たちが集まる老人ホームを舞台にした老人たちの葛藤劇だ。

ロクダンは作曲家の三枝成彰氏が団長で、元首相、政治家、会社社長、弁護士、キャスターら50 代以上の著名人を中心としたメンバーで構成。

2000年から国内外で公演を行っているが、ミュージカルは初めて。

昨年12月から稽古を始め、土日には11 時間ぶっ通しで猛特訓を重ねている。

殺陣師を付けた本格的な稽古に「体が思うようについていかず、けが人も続出」と元日本テレビのフ リーアナウンサー、小倉淳氏(56)。一方、出演メンバー最年長の元WOWOW会長、佐久間曻二氏(83)は「ダンスを踊って足が軽くなった。ゴルフのス コアも上がったよ」と意気ケンコーだ。

ロクダンは全員男性。そのため約半数の女役は男性がスカートや女性用カツラを着けて歌い踊る。「イスに座ると、ぴたりと足が閉じるようになった」(女役の俳優、林和夫氏=58)そうだ。

老人ホームの介護長役を演じる弁護士、ケント・ギルバート氏(62)は、「このミュージカルには生活を楽しくするヒントがある。稽古は重労働ですが、この舞台を見て、何歳からでも楽しめるし、新しいことを始められるんだと希望をもってもらえればうれしい」と話している。

公演は東京・渋谷Bunkamuraオーチャードホールで。

2015年1月14日午後7時、15日午後1時、7時の3回公演。

S席2万円からC席6000円までチケットは各プレイガイドで発売中。

 

60過ぎたら 不良になろう  (^_^;)

 


ドラえもんがいっぱい

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 人気アニメキャラクター「ドラえもん」の模型66体が、テレビ朝日が主催する東京・六本木ヒルズの夏祭り「SUMMER STATION」(7月19~8月24日)に展示されることになった。

 六本木ヒルズ森タワーの玄関前広場「66プラザ」に、強化プラスチック製のドラえもんがズラリと並ぶ。

それぞれが「タケコプター」「ほんやくコンニャク」など異なるひみつ道具を持ったこだわりよう。

期間中は声優によるライブステージ、着ぐるみショーなども開催される。

 

黄色いのは 「トラのもん」

ドラえもんには 耳が無いんだね (^_^;)

 


オルセー&世田美

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オルセー美術館展「印象派の誕生」がはじまります。

 

7/9~10/20 東京・六本木の国立新美術館

 

マネ、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派を牽引した画家たちの作品を始め同時代のコロー、ミレー、クールベ、カバネル、ブグローらの作品全84点 が展覧されるということです。

 

同時期開催の世田谷美術館「ジャポニスム展」6/28~9/15)と合わせて観覧すれば、19世紀のヨーロッパ、 とりわけフランスを中心とした絵画の流れを比較しながら総覧できそうです。

 

オルセー&世田美  世界の二大美術館  (^_^;)

 

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アラブ イスラーム学院

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うちの近所に上のよーなモスクみたいな建物があって、前を通るたびに気になっていたのですが、たぶん中東のどっかの国の大使館かな~などと考えて、これまで調べもせずにいました。

今日なにげなくグーグルマップを見ていたら「アラブ イスラーム学院」と書いてあったので、ググってみたらアラビア語の学校でした。

サウジアラビア政府が支援していて、入学金も授業料もタダ(ただし教材費が学期毎に2万円×年2学期)だそーです。

少し早いけど、六十の手習いに、どーでしょー?  (^_^;)

 

 


「とらやに、とらが、やってきた。」展

20110118180200picm東京都・六本木のとらや東京ミッドタウン店ギャラリーにて、伝統的なとらの郷土玩具に焦点をあてた企画展「とらやに、とらが、やってきた。」を開催する。

開催期間は6月25日~9月17日(東京ミッドタウン休業日に準ずる)。

時間は11:00~21:00。入場無料。

この企画展では、日本各地から集めた30点以上の「とらの郷土玩具」を、東京ミッドタウン ガレリア地下1階にある「とらや東京ミッドタウン店」内に併設されたギャラリーに展示。

また、明治から昭和にかけて活躍した郷土玩具画家・川崎巨泉の「と らの玩具絵」18点を並べて展示し、実物の郷土玩具と玩具絵のさまざまな部分を見比べながら鑑賞することができる。

そのほか、「金沢張子」を例にとらの郷土玩具がどのようにつくられているかを写真とともに紹介する。001l

絵師:川崎巨泉による「とらの玩具絵」→

同企画展のパートナーは、雑誌「BRUTUS」にて郷土玩具や縁起物を紹介する連載を持つフリーの編集者・川端正吾氏が務める。

なお、企画展に合わせ、虎斑模様の特製ようかん「千里の風」(3,726円)、同ようかんをモチーフにしたふろしき「千里の風」(1,620円)、 とら張子焼印付の生姜入特製残月(303円)の3つのとらにちなんだ商品が数量限定で販売されるほか、同企画展で展示予定のとらの郷土玩具の一部や、郷土 玩具に関する商品も販売予定ということだ。

 

柴又の「とらや」 ではありませんでした  (^_^;)

 


オルセー美術館展

manet.fifre-2「印象派の殿堂」として知られるパリ・オルセー美術館から、珠玉の絵画84点が来日します。

テーマは「印象派の誕生」。

1874年の第1回印象派展開催か ら140年 ― パリの美術界を騒然とさせた「新しい絵画」の誕生の衝撃が、選りすぐりの名画によって東京・六本木に鮮やかによみがえります。
マネに始まり、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派の立役者となった画家たちの作品はもちろんのこと、同時代のコローやミレー、クールベのレアリス ムから、カバネル、ブグローらのアカデミスム絵画まで、まさに時代の、そしてオルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が集結する本展に、どうぞご期待くだ さい。

会期
2014年7月9日(水)〜10月20日(月)
毎週火曜日休館 ただし、8月12日(火)、9月23日(火・祝)、10月14日(火)は開館、9月24日(水)は休館
開館時間
10:00〜18:00 金曜日は20:00まで
8月16日(土)以降の毎週土曜日および10月12日(日)以降は毎日20:00まで
入場は閉館の30分前まで
会場
国立新美術館 企画展示室2E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

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