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ライオンが逃げた!訓練

▲愛媛県立とべ動物園

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 ほのぼのしていて いいですけど

  本当に逃げた時に 役に立つのかな?

 後ろにいる本物ライオンが

  いい味出してますね  (^_^;)

 


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脱力子猫

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 優しい飼い主さんを

  信頼しきってますね  (^_^;)

 


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かまってちゃん


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猫城主

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 困ったときのネコ頼み!

  お客さんが減ってしまったら

 おにゃんこ様にすがりましょう  (^_^;)

 

「天空の山城」として人気がある岡山県高梁市の備中松山城で、「猫城主」が入城者をもてなしている。

その名は「さんじゅーろー」。

昨年7月の西日本豪雨後にすみついた。

持ち前の人懐っこさは、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などで話題を呼び、豪雨で落ち込んだ観光客数はV字回復。

文字通り、「招き猫」となり、同市観光協会は「さんじゅーろーで、町全体を盛り上げたい」と意気込んでいる。

 白茶の雄猫で、推定3~4歳。

昨年7月21日、管理人の本原亮一さんが城内の三の丸をうろついているのを見つけた。

「やせ細り、捨て猫かと思った」と、数日間様子を見ていたが、餌をやると、観光客と一緒に本丸にも姿を現すようになった。

誰に触られても怒らず、のどを鳴らしながら愛嬌あいきょうを振りまく姿が評判になり、クチコミやSNSなどで広がった。

 同協会は「城のPRに」と備中松山藩出身で新撰組の隊長「谷三十郎」にちなんで「さんじゅーろー」と命名。

新聞やテレビで取り上げられる機会が増えると、10月頃に飼い主が判明した。

城から直線距離で約6キロ離れた同市内の難波恵さん(40)で、7月14日に家から飛び出し、捜していたという。

かわいがり、子どもたちにも懐いていたため、当初は連れて帰るつもりだったが、「生きていてくれて本当にほっとした。居心地がいいのなら」と、家族会議で協会に譲ることになった。

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 だが、11月に再び失踪。

協会職員が取材に備えて家に連れて帰ったところ、逃げ出した。

チラシを配るなどしたが、見つからず、不安が募った。

19日後に発見され、「もうあんな思いをしないように」と、それからは本丸にある管理事務所内で飼育している。

 協会は、昨年12月に正式に「猫城主」に任命した。

1日2回、リードにつながれながら城内を散歩するのが城主としての「お勤め」。

観光客の足元にすり寄ったり、ひざの上にちょこんと座ったりする「おもてなし」が好評だ。

協会によると、豪雨があった昨年7月の来場者は前年と比べて2割程度まで落ち込んだが、今年2月は4000人を超え、前年比1・4倍となった。

 3月16日には語呂合わせで「さんじゅーろーの日」と定め、イベントを開催。

全国から集まった観光客らが、この日のために作られた撮影用ボードで記念撮影するなどして、ふれあった。

広島県大竹市から親子で訪れた女性(44)は「人懐っこくておとなしく、ずっと抱っこしていたいと思いました」と話し、小学3年生の娘は「かわいかった。城主としてこれからも頑張ってほしい」と笑顔だった。

 協会は公式グッズとしてキーホルダーや絵はがき、無料通話アプリ「LINE」で使えるスタンプを製作しており、相原英夫事務局長は「さんじゅーろーを中心に商品開発やイベント企画など新しいうねりが起こっている。様々な団体と協力しながらよい流れを広げていきたい」と話している。


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ネコの子育て

もう、とろけそうにカワイイ!  (^_^;)

 


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眠たい子猫

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 ネコ動画を見るのが 日課になってます

  とろけるくらいカワイイ!

 ネコ動画を見ると 血圧下がるかも~  (^_^;)

 


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子猫の成長

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 人間で生後10か月とゆうと

  左の絵のような感じですが

 猫は成長が速いですね  (^_^;)

 

生まれてから生後10カ月までの子猫の成長を記録したタイムラプス動画。

モデルをしているのはシルバータビー(縞模様)のメインクーン。

撮影は2~3日間隔でスタートし、最後は10~15日間隔になったとのこと。

動画のラスト数秒は高速逆再生で、あっという間に赤ちゃんに戻ってしまうという演出になっています。

 


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水たまり嫌い

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 気持ちは分かります

  素足だからね  (^_^;)

 


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かまってちゃん2

床より人間の上がいいんだね  (^_^;)


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子だくさん

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 なんと14匹も一度に生んでしまったママ猫

  猫のおっぱいは普通8個なので奪い合いが激烈

 ママ猫も大変だけど 飼い主はもっと大変!  (^_^;)


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子猫とイチャイチャ

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 ネコ動画を見るのが日課です

  死ぬほどカワイイ  (^_^;)


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保健所出身

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 殺処分寸前に

  九死に一生を得たおにゃんこ (T_T)

 

つづきはここをクリック »


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お風呂デビュー

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 初めての 体験減ったな 今日このごろ

    ココロの俳句  (^_^;)


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小学生が熱死

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▲動画と記事は関係ありません

7月17日正午ごろ、愛知県豊田市の市立梅坪小学校の教室で、小学1年の男子児童(6)が倒れ、病院に運ばれたが、午後1時前、死亡が確認された。

豊田市によると、死因は熱射病(熱中症)という。

児童たちは午前中、校外学習に出かけた後、午前11時半ごろに戻ったという。

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 とにかく水分を摂りましょう! (;;´Д`;;)


おかしな団体

▲動画と本文は関係ありません (^_^;)

先日、はてな匿名ダイアリーに「猫の里親募集してる人たちの狂気」というタイトルの投稿がなされた。

「猫を探しているんだけど、挫折して三度目ぐらいかな。嫌な思いばかりする」と、猫の里親募集をしている保護団体にかなりイラついている様子だ。

なんでも、里親希望者の人格、個人情報などはしつこく聞くくせに、自分たちは宗教・政治活動をしていて、その教義を押し付ける団体があったのだとか。

さらには、団体によっては酷く粗末な環境で猫を管理している割に、里親希望者を「得体の知れない奴」扱いすることがあるとも語っている。

まともな団体があるなら教えて欲しいとまで書いているし、怒りは相当だ。

「すでに一匹いて、マンションの規約で二匹までしか飼えないから、もうあと一匹しか引き取れませんつって話が進んでたのに唐突にトップのおばはんが二匹いらないかといってきて、断ると『子猫の社会性が育たない!』とかキレたおして譲れませんの一点張りになるとか、なんかそういうわけのわからない団体めちゃくちゃ多い。げんなりする」

など、とにかくまあ恨み節が続く。

「応募してきた人間を自分の好みで判断して譲渡してて、猫の為じゃなくて自分の承認欲求を満たす手段としてやってるおばさんが多すぎていやになる」

駄目な保護団体に出会ったら、自治体や他団体に情報提供を!

今回の投稿で紹介されていた団体は、猫の保護が本当の目的ではない団体とも読める。

団体に辟易した投稿者の率直な感想は分かるが、できれば、このままその団体を無視するのは止めてほしい。

団体を放置すれば、劣悪な状態で猫を管理する団体は消えない。

それは猫にとっても、猫を飼いたいと思ってコンタクトを取る人にとっても不幸だ。

方法は色々と考えられるけど、まずは、そういった劣悪な保護団体に管理の是正を促すのが良いだろう。

各都道府県には保健所、そして動物愛護管理行政の実務を行う担当部署が置かれている。

こういったところに、いわゆるタレコミを行って指導をしてもらうべきだと感じる。

あるいは別の真っ当な団体に「あそこの団体、ちょっと変なんですが」と相談するのも手かもしれない。

案外横の繋がりってあったりするし。

まあ、こういうおかしな団体って、数はそれほど多くない。

ほとんどの保護団体は、環境さえしっかり整っているのであれば、譲渡にも前向きになってくれるものだ。

これは幾度も譲渡の現場に立ち会ってきた者としても保証をする。

6月にも譲渡に立ち会う機会があったが、この際も非常に譲渡までの道のりはスムーズだった。

団体に「猫を引き取りたい」と連絡した女性が、譲渡可能な猫と実際に顔合わせをし、それから団体のメンバーに自宅の間取りや住所について情報を提供。

そして実際に数日後に団体が直接自宅に猫を届け、その場で念書の取り交わしを行い、まずは2週間のトライアルとして、猫と暮らしてもらうという段取りだ。

この女性はトライアル期間を問題なく過ごしたことで、現在は正式に、飼い主として猫と一緒に生活している。

大半の団体はこのように、特段猫を引き取りたい希望者にとって、面倒でも厄介でもない対応をしてくれるし、その際のやり取りも丁寧の一言に尽きる。

僕が怖いのは、おかしな団体が多いという情報のせいで、猫を飼いたい人たちが尻込みしてしまうことだ。

せっかく猫と暮らしたくて、そのための用意ができているのなら、やっぱり保護猫はどんどん引き取ってもらいたいし、はきっちりその姿勢を見直す機会を得るべきである。


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