Category » 天体観測 ★彡

ホリエモンロケット成功

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 1号機2号機が失敗だったけど

  ついにやりましたね  \(^o^)/

 

日本で初めて、民間で開発したロケットが宇宙空間に到達した。

北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズは、5月4日午前5時45分に同町から小型ロケット「MOMO(モモ)」3号機を打ち上げた結果、高度113.4キロの宇宙空間に到達したと公式Twitterで発表した。

インターステラテクノロジズは「ホリエモン」のニックネームで知られる実業家の堀江貴文さんが創業したことから、ロケットも「ホリエモンロケット」と呼ばれることが多い。

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その堀江さんは打ち上げ直後、

「宇宙は遠かったけど、なんとか到達しました」

と感慨深げにツイートした。

MOMO3号機は全長約10メートル、直径50センチ、重さ約1トンの小型液体燃料ロケット。

当初は4月30日に打ち上げる予定だったが、燃料の液体酸素漏れが直前に発覚。

部品の交換や強風のため、打ち上げを3度延期していた。


火星でピラミッド発見!

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  にわかには信じがたい話ではありますが

   たしかに人工物っぽいですね  (゜Д゜)

 

 火星表面を写した超高精細画像にピラミッドが見つかったという。

英「Express」が今月19日付けで報じた。

NASAの火星探査機から送られてくる画像の数々はインターネット上でも多数公開されているが、「Gigapan」のウェブサイトで公開されている火星周回衛星からの画像は、その中でも特に高精細で美しいものの一つだろう。

NASAや米カーネギーメロン大学などが共同開発したギガピクセル写真のシステムを使って合成された画像は、1ギガピクセルもの超高精細なものとなっている。

そんな画像の中から最近になって見つかったのは、三角錐の形をした謎のピラミッドである。

長年の侵食の結果なのか、上空から見ると形はややいびつになってしまっているが、自然物とは到底思えないようなあまりに整った形状をしている。

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このピラミッドを発見したのは、トカナでもおなじみのUFO研究家、スコット・ウェアリング氏である。

ウェアリング氏は、自身のウェブサイト「UFO Sightings Daily」でこの「大発見」を掲載した。

そこで、古代の火星にいたエイリアンの遺物である可能性を指摘している。

「ピラミッドの一面はなだらかで、元々あったコーティングが残っているように見えます。しかし、残る二面はひどく侵食されてしまっています」(ウェアリング氏)

 さらにウェアリング氏は、地球上に数多く残るピラミッドが、エイリアンの文化を模倣して造られたものだと指摘した。

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  急にウサン臭くなってきた  (^_^;)

 

火星には今回のピラミッド以外にも、エイリアンの手による多くの構造物が残されていると主張し、これまでに画像の中から発見された巨大構造物の数々をその証拠として掲げている。

火星で見つかった三角錐のピラミッドは、かつてエイリアンが造り上げた、地球のピラミッドの原型ともいえるものなのだろうか?

英「Express」の記事では、火星で崩壊したスフィンクスも発見されていることを合わせて伝えている。

ピラミッドにスフィンクスとなれば古代エジプト文明が当然頭に浮かぶが、そのルーツはやはり、かつて火星にいたエイリアンたちなのだろうか。

火星のピラミッド、それは地球の古代文明とエイリアンをつなぐリンクなのかもしれない。

 


宇宙まほうびん

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 民生技術が宇宙開発に転用されるなんて

  まさに日本の真骨頂ですね  (^_^;)

 

国際宇宙ステーション(ISS)の実験で作成し、日本が初めて独自に回収した試料が13日午前、宇宙航空研究開発機構JAXA)の筑波宇宙センター(茨城県)に到着した。

試料は南鳥島から空路を経由し、車で同センターに到着した。

関係者が拍手で出迎える中、研究者が試料が入った容器を台車に慎重に載せ替え、屋内へと運び込んだ。

到着した試料はISSの日本実験棟「きぼう」で作成したタンパク質の結晶と金属酸化物の計約1キロ。

JAXAと研究者は、損傷がないかなどを詳しく調べる。

回収用のカプセル開発を統括した田辺宏太チーム長は

「この瞬間を長年待っていた。本当に感動した。詳しくは今後分析するが、試料はほとんどダメージを受けていないと思う」

と話した。

試料を収納したカプセルは物資補給機「こうのとり」7号機の外側に取り付けられて8日にISSを離れた。

11日午前にこうのとりから分離し、南鳥島近海に着水して船で回収された。

こうのとりはISS離脱後、大気圏で燃え尽きる。

このため日本は試料の回収を米国とロシアの宇宙船に頼ってきた。

独自回収により研究者の手元に迅速に届き、成果の拡大につながると期待されている。

 

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開発裏話へ

 


大気圏外の大ホームラン

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韓国の反日も、これまではヒットやホームラン程度でしたが、今回の判決は場外大ホームランで、大気圏の外まで飛んでいった感じです。

ひょっとしたら、太陽系や銀河系の外まで飛んでいったかも。

アンドロメダ星雲に向けて飛行中かな~  (^_^;)

 

韓国の大法院(最高裁判所)は10月30日、新日鉄住金に戦時中の韓国人徴用工4人に対し賠償金を支払うよう言い渡した。

この判決は1965年の日韓国交正常化の際、日韓基本条約とともに結んだ日韓請求権協定を完全に踏みにじるものだけに、日韓関係の悪化は必至だ。

文在寅政権は今年1月、慰安婦問題の解決を確認した2015年12月の日韓合意が公式なものと認めつつも、元慰安婦の名誉回復などへの努力を日本政府に求めるなど、実質的に合意自体を否定する動きに出ている。

それに加え今回の最高裁判決で、日本側の韓国への不信感はますます強まったといえる。

さらに文政権下では南北協調ムードの強まりのなか、米側には一切相談せずに南北の境界線上での飛行禁止を定めるなど、朝鮮半島の軍事問題を独断で決定しており、トランプ米大統領も文政権への不信感を隠そうとしない。

米韓関係が悪化すれば、最悪の場合、韓国駐留米軍の撤退につながりかねず、日米両国の信頼を失った韓国は北朝鮮との融和を急ぐあまり、北に吸収されてしまう可能性すら出てくる。

韓国の最高裁判決の底流には、文政権が保守政権下で政府機関や経済、社会に定着した慣行や政策を一掃する「積弊清算」を進めていることがある。

01その最たる例が、文政権の慰安婦問題をめぐる日韓合意への否定的態度だ。

安倍晋三首相は9月25日、ニューヨークでの日韓首脳会談で、文大統領に15年の慰安婦問題に関する日韓合意の着実な履行を求めた。

これに対して、文氏は合意に基づき設立された「和解・癒やし財団」が韓国国民の反対で正常に機能しておらず「解決する必要がある」と述べ、財団の解散を示唆したのだった。

合意は朴槿恵前政権下で成立しており、左寄りの文大統領にとってもっとも我慢ならない外交交渉だったに違いない。

しかし、国家間で締結された外交文書について、個人的な政治信条とは合わないといって履行しないのは、国家間の信義をないがしろにする行為に等しい。

今回の判決は司法の判断だが、その原因をつくったのは文大統領自身である。

文政権下では政府や企業などの主要ポストを占めていた前政権寄りの保守的な人物の代わりに、文大統領の信条に近い革新系の人物を起用したからだ。

今回の判決を下した最高裁の金命洙長官もその一人であり、金氏は革新系判事が集まる「我が法研究会」会長だった。

金氏のように最高裁判事の経験がない人物が最高裁長官に就任するのは極めて異例だけに、文大統領による“情実人事”の典型例である。

金氏が最高裁長官になれば、徴用工裁判では今回のような日韓関係の根幹にかかわる基本的な合意文書を否定しかねない判決が出されることも十分予想できたはずだ。

こう考えると、金長官は文大統領の意向を“忖度”しつつ、今回の判決を導いたということも一概には否定できない。

問題は、徴用工をめぐっては韓国で計70社の日本企業が訴えられており、最高裁の判断が示されたことで、他の訴訟でも日本企業が敗訴する可能性が大きいことだ。

今回の判決は新日鉄住金に対し、原告の元徴用工に1人当たり1億ウォン(約990万円)を支払うよう命じたが、日本の法人が支払いに応じるには日本の裁判所(この場合は最高裁)が韓国側の判決を承認する必要がある。

すでに、日本の最高裁は元徴用工に賠償金を支払う必要はないとの判断を示しており、同社も「日本政府の対応状況を踏まえて適切に対応していく」とコメントとしている。

安倍首相は今回の判決について「国際法に照らしてあり得ない判断だ。日本政府としては毅然と対応していく」と発言していることから、韓国での他の訴訟で同様の判断が下されたとしても、日本企業が賠償に応じることはないと考えるのが常識的だ。

その場合、韓国の世論はどうなるのかというと、日本側の対応を強く批判し、対日感情が悪化することもあり得る。

そうなれば、日本の対韓国感情も悪くなり、まず観光を皮切りに経済面への悪影響が懸念される。

関係悪化が長期化すれば、韓国の国民は文政権の弱腰を批判する一方で、日本政府の文政権への風当たりは強くなり、文政権は両者の板挟みとなって、政治的に苦境に陥る可能性が強い。

「高麗民主連邦共和国」構想

さて、今後の日米韓3国関係を、最悪のシナリオをもとに独断的に予想してみよう。

日韓関係の悪化によって、トランプ政権も文政権の対応は日米韓の3国関係が揺るがしかねないとして、韓国に強い態度で臨んでいくことも否定できない。

なぜならば、トランプ大統領は保守的な思想の持ち主であり、革新的な文大統領とは相容れない部分が強いからだ。

追い詰められた文氏は国民感情に訴えるかたちで、より一段と北朝鮮との融和姿勢を強めることが予想される。

d13fd664b4a75fc9838b34df7915c7eeそれが文大統領にとって命取りになりかねない。

というのも、文大統領は南北関係の改善を名分に対北援助に動くことになるが、北が韓国のバックアップで経済力を付け始めれば、トランプ政権が示している北朝鮮の非核化のための経済協力というアメが実効性を持たなくなるからだ。

ただでさえ、文大統領が北朝鮮との間で南北の軍事問題で合意していることに、トランプ大統領は苛立ちを隠していない。

具体的には、朝鮮半島の非武装地帯(DMZ)を管轄する朝鮮国連軍司令部は10月19日、韓国と北朝鮮の国防相が9月に署名した「軍事分野合意書」のうち、地雷撤去や警戒兵力の削減などについては支援すると発表しているが、偵察能力の低下につながる可能性がある軍事境界線の上空における飛行禁止区域の設定などには言及しておらず、不快感を示しているからだ。

トランプ大統領は常々、「米韓合同軍事演習には莫大な費用がかかる」として、北朝鮮との対話が続く限りは合同軍事演習を中止することを明らかにしているだけに、韓国が北朝鮮との融和姿勢を強めれば、“金食い虫”の韓国駐留米軍の撤退も実行しかねない。

北朝鮮にとって、米軍の盾を失った韓国を軍事的に攻略するのは赤子の手をひねるよりも容易なだけに、韓国は最終的に北朝鮮に吸収され、北朝鮮建国の父である金日成主席がかつて主張した「高麗民主連邦共和国」構想が現実化すると考えることも、ただの妄想ではなくなるかもしれない。

以上は“風が吹けば桶屋が儲かる”式の連想かもしれないが、今回の徴用工判決による日韓関係悪化がもたらす負の連鎖は、韓国にとっては極めて深刻な事態を引き起こす可能性は否定できないのである。

(文=相馬勝/ジャーナリスト)

 


「こうのとり」打上成功

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 成功するのが当たり前になってきましたね

  日本の科学技術の進歩に感動します  (^_^;)

 

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は23日午前2時52分、国際宇宙ステーションに物質を運ぶ無人補給機「こうのとり」7号機を鹿児島県の種子島宇宙センターからH2Bロケットで打ち上げた。

こうのとりは予定の軌道に投入され、7回連続で打ち上げに成功した。


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小惑星「リュウグウ」観測状況

探査機「はやぶさ2」による小惑星「リュウグウ」の観測状況を宇宙航空研究開発機構(JAXA)のチームが2日発表し、予想に反してリュウグウから水が見つかっていないことを明らかにした。

リュウグウには水を豊富に含む鉱物が存在するとされてきたが、はやぶさ2に搭載した赤外線センサーで地表の90%以上を観測した結果、水は検出されなかった。

リュウグウの元となった天体に水を含む鉱物がなかったか、太陽光や隕石(いんせき)などの衝突による熱で蒸発した可能性があるという。

チームの北里宏平・会津大准教授は会見で「未観測の南極、北極や地下に水が存在する可能性がある。さらに詳しく調べたい」と説明した。地下からの物質採取は来年春に行う見込みだ。

JAXAの吉川真ミッションマネージャは「水が当然、見つかると思ったが意外だ。初めて行く天体で、何が起きるか分からない。これが意味することを科学で突き詰め、解明したい」と話した。

はやぶさ2は通常、高度約20キロからリュウグウを探査するが、詳細な観測のため今月1日に約5キロまで接近した。重力測定のため、7日には約1キロまで接近する。

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 小惑星「リュウグウ」へ行くのですから

  探査機の名前は「うらしま」がいいのにと思ったら

 深海探査機で すでに使われていました  (^_^;)

 


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ホーキング博士のジョーク

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3月14日に死去した理論物理学者スティーヴン・ホーキング博士が過去に遺したブラックジョークが、ネット上で話題となっている。

ホーキング博士は2006年、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の平林久教授のインタビューで、

  「地球外の知的生命の存在について、どう思われますか?」

と聞かれた際に、以下のように答えた。

  「地球上に知的生命など、存在するんですか?」

平林教授は「地球外の知的生命」についてしか聞いていないのに、すごい返答が来たものだ。

  「自分を含めた全てをディスっていくスタイル」

  「人類が知的とは、とても思えませんものね」

などと深く納得する声が広がっている。

ちなみにホーキング博士はこのあと、「冗談はさておき…」とフォローしているが、実は本音が漏れたのかもしれない。

ブラックホールの実態を解明した英国紳士のホーキング博士ならではのブラックジョークだった。

 


これは訓練ではありません

アメリカ・ハワイ州で日本時間の14日午前3時すぎ、北朝鮮からハワイに向かってミサイルが発射された際に住民や観光客に対して避難を呼びかける警報メッセージが誤って携帯電話に送られ、一部の住民らが避難を始めるなどパニックになりました。

これまでのところ誤作動の原因はわかっておらず州当局が調査を進めています。

ハワイ州で現地時間の13日午前8時7分、日本時間の14日午前3時7分、北朝鮮からハワイに向かってミサイルが発射された際に住民や観光客に対して避難を呼びかける警報メッセージが携帯電話に送られました。

メッセージでは、

「ハワイへの弾道ミサイルの脅威。

すぐに身を隠してください。

これは訓練ではありません

との内容で緊急の対応を呼びかけました。

その後、このメッセージの配信は誤作動だったことがわかり、最初のメッセージが出てから38分後に「ハワイへのミサイルの脅威や危険はありません。誤作動です」というメッセージが送られました。

このメッセージは、ハワイ州内で携帯電話に強制的に送られる仕組みでメッセージを受けて住民や観光客が一時、避難を始めるなどパニックになったということです。

また、ロイター通信によりますとトランプ大統領は南部フロリダ州でゴルフをしていましたが、警報を受けて中断したということです。

ハワイ州当局は、NHKの取材に対して「現時点では誤作動の原因はわかっておらず調査を進める」としています。

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「これは訓練です」じゃ~本気の訓練にならないから

 平和ぼけ予防で わざと誤報を流してるのかも

  ちなみに 次の開戦危険日は 1/17です  (^_^;)

 

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H2Aロケット打ち上げ

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三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日午前10時26分ごろ、地球温暖化の予測に役立てる観測衛星「しきさい」など二つの人工衛星を載せたH2Aロケット37号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。

約20分後に高度800キロでしきさいを分離した後、さらに約1時間半後、より低い高度を飛行する試験衛星「つばめ」を分離する。

JAXAによると、H2Aロケットで二つの衛星を高度の異なる軌道に投入するのは初めての試み。

しきさいは、温暖化の予測をする上で誤差の要因となっている雲や大気中のちりを観測。植物がどの程度二酸化炭素(CO2)を吸収し、大気中のCO2濃度の上昇を抑えているかも調べる。

つばめは、大気の抵抗が大きい高度200~300キロでも安定して飛び続けられるかどうかを実験する。

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 人工衛星の成功とか ノーベル賞の受賞とか

  昔ほど大騒ぎしなくなりましたね  (^_^;)


火星が接近中

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火星が徐々に地球に近づき5月31日地球から7528万キロの距離に最接近する。

地球と火星は公転軌道の関係から約2年2カ月ごとに接近するが、距離 は毎回変わり、今回は2005年11月以来の近さとなる「中接近」。

次回の18年7月は5759万キロまで近づく大接近となる。

国立天文 台によると、火星は近づくにつれ夜空に赤く明るく輝いており、町明かりのある都市部でも肉眼で見ることができる。

瞬かずに見えるのが特徴で、午後10時ご ろには南南東の空にあるという。

条件が良ければ、火星の左側に赤い星として有名なさそり座のアンタレスや白っぽい土星も見える。

TOY-SCL2-04736火星は7528万キロ 月は28万キロ 宇宙的にはすぐ近くです

中学生のころ アポロ11号が月面着陸 思い切り感動しました

あれから半世紀 まだ人類は 月面に居住していません

技術的には可能だが 経済的に合わない

とゆーことでしょーかね?  (^_^;)

 


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真上から見た富士山

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地上から400キロ上空の軌道にいる国際宇宙ステーション(ISS)は、約90分に1回という速さで地球を一周している。

ISSが一周する間にも地球は自転しているため、その周回軌道は常に変化し、10日先のコースを予測するのも難しい。

現在、ISSで長期滞在中のスコット・ケリー船長は9日、宇宙から見た「富士山頂」の画像をTwitterに投稿した。

1707年の江戸時代中期に起きた宝永大噴火で南東斜面に開いた巨大な噴火口まで雪が積もり、北西側は濃い影が差している。

横から見ると こんな感じ↓  (^_^;)

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ふたご座流星群

image国立天文台岡山天体物理観測所で撮影されたふたご座流星群の流星
2014年12月14日午後7時44分ごろ

三大流星群の一つ、ふたご座流星群が12月15日(火)午前3時ごろに最も活動が活発になる「極大」を迎える。

国立天文台によると、ふたご座流星群 は年間最大の流星群で、良い条件で熟練した観測者であれば、1時間に100個程度の流星を数えることも珍しくないという。

また特に今年は、前後10年で最 も良い条件で観測できるという。 つづきはここをクリック »


オリオン座流星群 今夜がピーク

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わし星雲(M16)

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米航空宇宙局(NASA)は6日、ハッブル宇宙望遠鏡が昨年9月に撮影した、地球から6500光年先にある「わし星雲」(M16)の新たな画像を公開した。

立ち上る柱のようなガス状物質の中で、新たな星が次々に誕生する様子がとらえられている。

ハッブルが1995年に撮影した星雲の画像は、地上の望遠鏡でとらえることができない鮮明さと美しさから、最も有名な天体画像の一つとして知られている。

その後ハッブルには新たなカメラやセンサーが加わって性能が向上。

2倍の解像度と広い視野、薄いガス状物質を通り抜ける近赤外線データによって、従来より鮮明な画像が得られた。

 

なんと美しく なんと神秘的 (^_^;)

 


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ペルセウス座流星群

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岡山県井原市美星町で撮影されたペルセウス座流星群の流星(右上から左下へ流れる線)

13日午前2時7分(倉敷科学センター提供)。月明かりで画面が明るく写っている

満月に近い月が空を明るく照らし、流星撮影に好条件ではなかったが、白い尾を引く流星が一筋、はっきりと写っている。

 

大自然の花火大会 (^_^;)


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