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カーペンターズ

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 なつかしいなぁ  (^_^;)

 

世界でアルバム、シングル盤のレコード売り上げ1億枚を超える伝説の兄妹デュオ、カーペンターズ。

50周年の今年、ロンドンで管弦楽団と共演した新アルバム『カーペンターズ・ウイズ・ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団』をリリース。

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それを記念して作曲・楽器演奏・プロデュースを担当する兄のリチャード・カーペンター(72)が9年ぶりに来日し13日には東京・銀座の山野楽器で開催されたイベントに登壇した。

カーペンターズは、かれんで、愛くるしいルックス、ポップな歌声の妹、カレンが83年に惜しくも他界。

しかし、その人気は今も絶大だ。

イベントには、多くのファンが詰めかけ、ピアノで「イエスタデイ・ワンス・モア」や「青春の輝き」などのヒット曲を演奏する“お兄ちゃん”に熱い声援を送った。

「長い間ずっと応援し続けてくださる日本の皆さんに心から感謝しています。天国の妹カレンも同じ思いだと思います」とリチャードがあいさつすると涙ぐむ人も。

年末の第九もいいけれど、こちらの大工(カーペンター)もお忘れなく。

 

 


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まさかのスーツ姿

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San Diego, California, United States - April 13th 2011: This is a photo of a bucket of Kentucky Fried Chicken on a white background. The original recipe for KFC is a trade secret and there is only one handwritten copy kept in a vault at corporate headquarters.

 

舞台ではそれなりに「かっこつけ」てるんでしょうけど、普段は浮浪者と間違えられそうなジュリー。でもこの日は、カーネルサンダースで決めてました。

奥さんが田中裕子なんですね。「もっと大人になりなさい!」なんて怒られたのかな?  (^_^;)

 

横浜市内の自宅に集結した報道陣の前に姿を現した沢田研二(70)は、まさかのスーツ姿だった。

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レコーディングに出かけるにもヨレヨレのTシャツ姿ということがほとんどの沢田だが、よほどの覚悟を決めていたのだろう。

「近所に公園があるので……」

報道陣を小さな公園へいざない、始めたのは30分近くにも及ぶ“謝罪会見”。

「いちばんの原因は、僕自身にさいたまスーパーアリーナでライブをやる実力がなかったことだと思います。ホントに取り返しのつかない結果になったことに、心よりお詫び申し上げます」

そう言って、深々と頭を下げたのだ。

10月17日、さいたまスーパーアリーナで勃発した“ドタキャン騒動”。

会場は可動式で3万人以上の観客を収容することができる。だがその日集まったのは7千人にすぎなかった。

「僕は9千人と聞いていたのに、(実際は)7千人。(客席も)空いているところが多すぎた」

それが土下座して詫びるスタッフを尻目に会場から無理やり引き上げた理由だった。

結局翌日の18日には謝罪会見を行ったわけだが、昔から沢田を知るレコード会社関係者は言う。

「ジュリーのプライドの高さは、この業界では誰もが知っています。ガラガラな客席にブチ切れて帰ってしまうなんて、むしろ彼らしいという気もします。それよりもマスコミ嫌いの彼が、カメラの前で頭を下げるなんて、本当に驚きました」

実は会見終了後、本誌は沢田にいくつか質問を投げかけている。

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――今回の件について、奥さんの田中裕子さん(63)とはお話ししたのでしょうか?

「いや、まぁ事情は全部話してあります」

――どんなことをおっしゃっていましたか?

「『(どうするかは)お父ちゃんが考えることやからね』、と。いまも支えてくれている? ……そうですね」

苦い笑いを浮かべていた沢田。この苦笑に隠された意味について、沢田夫妻の知人は言う。

「日常生活での細かい夫婦喧嘩はあっても、お互いの仕事スタイルには口を出さないのが沢田夫妻の流儀。沢田さんが反原発ソングを歌っても、政権批判を繰り広げようとも、田中さんはずっと見守ってきました。でも今回は7千人のファンを置き去りにしたわけですからね。田中さんも今回のドタキャンについては怒っていたそうで、自分の音楽活動については唯我独尊の沢田さんもトラブルのいきさつについて奥さんに説明せざるをえなかったようです。夫妻は結婚28年目ですが、沢田さんの仕事について田中さんが叱るのは恐らく初めてのことだと思います」

そんな愛妻の怒りに、さすがの沢田も“カッコつけさせてくれ”と言っている場合ではなくなったようだ。

 

 


勝手にしやがれ!

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歳を取って容色が衰えるのは仕方ないことですが、これはちょっと変わり過ぎですね。

右のオッサンがコンサートで、かつての「ジュリーの名曲」を歌う姿は、イメージしづらいです。

「契約上の問題」でドタキャンというのもヒド過ぎる。

70歳なんだから、せめて「健康上の理由」としておけば、ファンも納得するのに。

事務所との関係も、うまくいってないのかなぁ  (;´Д`)

 

10月17日にさいたまスーパーアリーナで予定されていた歌手沢田研二(70)のコンサートが急きょ中止された。

午後3時半の開場時間になっても入り口は閉じたままで、突如、「契約上の問題が発生したため、中止とさせていただきます」との手書きの紙が張り出された。

同会場は約1万2000人(アリーナ仕様)収容の大ホール。

突然の中止で会場周辺は混乱した。

会場のスタッフは拡声器で

「重大な契約上の問題が発覚したため、主催者、所属事務所等々と協議を重ねた結果、中止という判断になりました」

などと説明した。

SNSでは

勝手にしやがれ!

「倒れたんじゃなく、契約上の理由って?」

「プロじゃない!」

などの怒りの声がアップされた。

さいたまスーパーアリーナなどによると、開演前に会場で中止の案内があり、入場料の払い戻し方法などは後日発表の予定。

沢田の所属事務所は「詳しく分かる者がおらず、申し訳ありません」と話した。

沢田は7月6日からコンサートツアー「70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK」を開催中。

来年1月21日の日本武道館公演まで全66公演が予定されている。

 

 


80年代シティポップ

2010年代前半頃から日本で「シティポップ」が注目を浴びる様になりましたが、海外でも少し前から話題になっている様です。

テレビ番組『Youは何しに日本ヘ?』(テレビ東京系)でも、日本で80年代シティポップのレコードを探す外国人旅行客が紹介されていました。

竹内まりやさんの「プラスティック・ラブ」は公開8カ月で、なんと739万回再生されています。

この楽曲は1984年に発表されたアルバム『VARIETY』に収録されたもので、プロデュースは山下達郎さんとなっています。

驚くのは、この動画に付いているコメントです。

「この楽曲を聴いて80、90年代の日本に行きたかったなと思います」
「曲は最高だし、彼女は可愛いすぎるし、泣いてしまう。人生で1番素敵な8分間だ」
「神よ、恋に落ちてしまった」
「うっかりこれをクリックして、超幸せ」

など、世界中から賛辞が寄せられています。

80年代の日本のフュージョンやAORのリズムはもちろん素晴らしいのですが、録音のけだるい質感がとても気持ち良いですね。

上記のコメントにもありますが、私も80年代の日本に行ってみたくなりました。

そして、『Youは何しに日本ヘ?』で印象深かったのは、レコードを買いに来た外国人がお目当てのレコードを見つけた時のシーンです。

ジャケットを見つめながら、それを試聴して聴き終わると彼はうっとりとした顔で「もう1回聴かせて」と言ったのでした。

そういう感動はもう失われつつあるのではないでしょうか。

それは時代によって失われた自らの音楽体験を振り返る瞬間でした。

初めてCDを手にした時の気持ち、こういう感動はいつまでも忘れたくないもの。

でも苦労して音楽と出会って、それを大事に聴く体験が少なくなっているのは事実ですね。

それは少し寂しくもあります。

ただ前述の「プラスティック・ラブ」に寄せられたコメントは、YouTubeというテクノロジーがあって成立した出来事です。

サブスクリプションなども新しい音楽に簡単にアクセスできる素晴らしい文明の利器です。

とどのつまり「人生で一番素敵な時間だ」と言える経験ができるのであれば、アナログやデジタルというのは実はどちらでもよい事なのかもしれません。

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 日本がバブル景気に沸いていたころですね

  よく言えば「日本が輝いていたころ」

 もう一度そうならないかな?  (^_^;)


SWEET MEMORIES

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東京は夜の7時

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 かなり昔(25年前のバブル期)の曲なんですけど

  まったく古さを感じさせない名曲だなぁ  (^_^;)


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▲1985年(昭和60年)8月12日月曜日 18時56分26秒

群馬県多野郡上野村 御巣鷹の尾根に墜落

このころ仕事で東京-大阪便には 毎週のように乗っていたので

墜落の報道には戦慄しました  ((((;゚д゚)))) つづきはここをクリック »


尾崎豊25年

WS000000「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが、26歳で亡くなって、4月25日で25年がたつ。

左の写真は1984年3月15日、新宿ルイードで行われたデビューライブでの一枚。

当時18歳。いま生きてれば51歳。

ライブの直前に青山学院高等部を退学していたが、卒業式の日にぶつけて開催した。

 

心にジンと来ます (T_T)

 


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X’mas Express

山下達郎 28年前の なつかしの名曲

バブル景気 華やかな頃でしたねー

ところでJR東海さん 新幹線もリニアもいいけど

熱海~浜松間の 3両編成ロングシートは

旅の気分ぶちこわし 何とかしてよ~  (^_^;)

 


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永六輔 死去

ent1607110003-p1放送作家の草分け的存在で、マルチタレントとしてテレビ、ラジオで幅広く活躍した永六輔(えい・ろくすけ、本名・孝雄=たかお=)さんが7日に死去したことが11日、分かった。83歳だった。

作詞家として、

坂本九「見上げてごらん夜の星を」

「上を向いて歩こう」

梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」

などのヒット曲を手掛けた。

北島三郎「帰ろかな」

など、作曲家の中村八大さんと組んだ楽曲も多く、永さん、中村さん、坂本さんのトリオは「六八九トリオ」とも呼ばれた。

東京都出身。高校在学中からNHKラジオに投稿していたコントを放送作家の三木鶏郎氏に認められ、放送作家としての活動を始めた。

ラジオに加え、テレビ草創期から番組の企画や構成を手掛け、NHKのバラエティー番組「夢であいましょう」などの人気番組を送り出した。 つづきはここをクリック »


なつテレ「鉄腕アトム」

WS0000001963年(昭和38年)から1966年(昭和41年)にかけてフジテレビ系で放映

手塚治虫の代表作 日本を代表する漫画キャラ 高田馬場の駅メロ

設定で アトムの誕生日は2003年4月7日 いま13歳です

アトムの電子頭脳の記憶容量は 15兆8000億ビット(約1.7テラバイト)

現在、2.0テラバイトのハードディスク 6700円くらいです

日本人をロボット好きにして 産業ロボット普及に貢献しました  (^_^;)

←ソフトバンクのロボット 「Pepper」


遠い世界に

 

今日から新生活 という人も多いのかな?

私は相変わらずの毎日だけど  (^_^;)

 


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ピート・シーガー死去

 

1960年代に世界的にヒットした反戦ソング「花はどこへ行った」などで知られる米シンガー・ソングライター、ピート・シーガー氏が27日、老衰のためニューヨークの病院で死去した。94歳だった。

ボブ・ディラン(72)ら多くのミュージシャンに大きな影響を与えたフォーク界の巨人。

60年代前半にヒットした「天使のハンマー」「花はどこへ行った」はピーター・ポール&マリーが歌い、日本でも人気が出た。

共同電によると、晩年まで環境保護など政治運動に取り組んでいた。

2009年1月には、オバマ米大統領の就任記念コンサートで歌った。

 

Where have all the flowers gone?
Long time passing
Where have all the flowers gone?
Long time ago
Where have all the flowers gone
Young girls have picked them every one
When will they ever learn,
When will they ever learn?

 

 


卒業写真 翼をください

懐かしの名曲 (^_^;)

 


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なごり雪

なつかしの名曲 (^_^;)

 


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