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浜崎兼臣 大曽根文彦 逮捕 風営法違反(無許可営業)

無許可でキャバクラを営業したとして、戸部署は風営法違反(無許可営業)の疑いで、横浜市中区本牧原の会社役員、浜崎兼臣容疑者(37)=同容疑で逮捕、処分保留=を再逮捕した。

浜崎兼臣は容疑を認めている。

浜崎兼臣の再逮捕容疑は2月28日、同区福富町東通で、風俗営業の許可を受けないまま女性従業員を特定の客につけ、酒を提供するなどの接待をさせる「キャバクラ」を営業したとしている。

同署によると、従業員の大曽根文彦から名義を借りて店を営業していたという。

名義を貸したとして、同署は同法違反(名義貸し)容疑で大曽根文彦容疑者(40)=同市南区浦舟町=をすでに逮捕。

大曽根文彦は「浜崎兼臣に言われて名義人になった」などと話しているという。

取り調べに対して浜崎兼臣は「1人では複数店舗を持てないと思っていた」と供述。

同署は事件の詳しい経緯を調べている。

 


求人バニラ

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 キャバクラなど風俗系求人サイトの宣伝カーなんですけど

  マーケティングに成功して 社会現象を巻き起こしてます

 一度聞くと耳に残ってしまうメロディーですね  (^_^;)

 

「バーニラ バニラ バーニラ 求人♪ バーニラ バニラ 高収入~♪」

このフレーズ、どこかで聞いたことがある。そんな人も多いはずだ。

求人情報サイト「バニラ」のテーマソング。

東京・渋谷や大阪・梅田といった繁華街で、ド派手な宣伝カーから流れる音楽はそのキャッチーさと相まって人々の記憶に残るフレーズだ。

街中を走るバニラの宣伝カーが、あれよあれよと人々の話題になり、若者の間での知名度は確実なものになってきている。

今回、Jタウンネット編集部はバニラの広報担当者を訪ね、話題の宣伝カーについて詳しい話を聞いた。

「バニラ」は、全国のナイトレジャーに関する求人情報を掲載しているサイト。

ページ自体は覗いていなくても、繁華街で目にする宣伝カーと特徴的な楽曲で「存在」そのものは知っているという人は多いだろう。

ド派手なデザインにキャッチーな楽曲――。

人によって様々な印象を持つだろうこの宣伝カーだが、実際はどこか面白おかしく認知され、大勢の一般ユーザーに好意的に受け止められている。

いったい、なぜバニラの宣伝カーはこれ程までに街の中に溶け込んだのか。

求人バニラの宣伝カー
▲求人バニラの宣伝カー

バスタイプの宣伝カーも
▲バスタイプの宣伝カーも

Jタウンネット編集部は2018年12月、広報担当者を訪ねた。

取材に応じてくれたのは、実際にバニラの宣伝に関わっている人間だ。

そもそも、バニラの広告展開が始まったのは10年ほど前。

サイトの開設から間もないタイミングから、宣伝カーや街中の看板の展開を続けているのだ。

「バーニラ♪バニラ♪」でお馴染みのあの楽曲の歴史も長く、実は現在の「歌い手」は2代目なのだという。

だが、メインキャラクターである「バニ子」のツイッターが始まったのは17年夏から。

ここから、バニラのプロモーションは新たな展開を見せる。

「(バニ子のツイッター活動の中で)話題になっているなあという書き込みが徐々に出てきまして…。ツイッターをきっかけにオファーをいただくことも増えてきました」

例えば、楽曲のリミックスコンテスト。

さらに18年1月には、有名プラモデルメーカーから直接オファーを受け、宣伝カーのプラモデルを発売。

バニラの広告展開を面白がって楽しむネットユーザーだけでなく、プラモデルファンをも驚かせた。

まさに、求人サイトとしては異例のプロモーションづくし。

オリジナルグッズの販売も始めるなど、もはや「バニラ」(バニ子)は広告の枠を飛び出して、一種のコンテンツにまでなっている。

 

バニラのグッズ
▲バニラのグッズ

東京・渋谷や大阪・梅田といった全国的に見ても大都市だけで見かける印象が強いバニラの宣伝カー。

確かに以前はそうであったが、現在は違うという。

「ほぼ全国に走っています。台数も増やして拡大中です。様々なデザインがあり、最近ではバスタイプも走行しているんですよ。これからも積極的に展開していきます」(担当者)

さらに18年12月からは、京都でも宣伝カーの走行をスタートさせた。

京都の宣伝カー
▲地味な京都の宣伝カー
 京都の宣伝カーは景観条例に配慮したデザインで、薄い茶色に市松模様とほかの地域と趣が大幅に異なる。
しかし、バニ子のイラストと「求人バニラ」のテキストは変わらずデザインされている。

なぜ、景観条例に配慮したデザインになったのか。

「これまでのデザインでは、地域の方々が長い歴史の中で守ってきた京都の景観を壊してしまう。それだけは絶対にしてはいけないという強い思いがありました」

現在のところ、1台だけ走る限定カラー。

音量も「若干控えめ」にしつつ、地域との共生を目指しているそうだ。

このように、求人情報サイトの「広告」という枠を超えて、さまざまな展開を見せる「バニラ」。

2019年は、どんな施策で我々を驚かせてくれるのだろうか。

 


猫カフェ? ニャバクラ?

かわいい猫と遊べる猫カフェは数あれど、かわいい店員さんとのトークも楽しめる店は、多くないかもしれない。

東京・秋葉原にある『僕と猫』は、「ネコが大好きな優しい女の子とかわいいネコと楽しく過ごせる」をコンセプトにした猫カフェだ。

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 猫カフェが風営法の

  対象業種になるかも~  (^_^;)

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キャバレー「白いばら」閉店

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昭和、平成と東京・銀座の栄枯盛衰を見つめてきたグランドキャバレー「白いばら」が1月10日、大勢のファンや従業員に惜しまれながら閉店した。

「愛ちゃん」「リサちゃん」。最終日の店内は予約客だけで満杯となり、ひいきのホステスを呼ぶ客の声が飛び交った。

店の外では、入店待ちの客が長い列をつくった。

店は1931(昭和6)年に創業

地方出身のホステスたちのお国ことばでの接客が人気で、無名時代の歌手美輪明宏さんらもステージに立った。

酒場の多様化に伴うキャバレー不況も乗り越えたが、施設の老朽化で90年近くの歴史に幕を閉じることになった。

「千秋楽を見届けたい」

閉店することを知った昨年秋に予約したさいたま市浦和区、会社員斎藤賢一さん(58)は、ひいきのホステスに贈ろうと店名にちなんだ白いバラを買ってきた。

最後のショーが終わった後、客や従業員が全員で「今日の日はさようなら」を合唱した。

50年以上店で働いた山崎征一郎元店長は、客や元従業員が大勢駆け付けたことに「皆に愛されうれしい」と喜んだが、「その分、皆と別れるのが寂しい」としんみり語った。

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がってん寿司銀座店のすぐ向かい

むかし友だちに誘われて行ったことあります

ホステスさんの年齢層が非常に幅広く

かなりご高齢の「女の子」もいました  (^_^;)

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キャバクラ署員

4fcb77e4636287b04bed931bcb54f1a95429b1781451710001大阪府警茨木署に勤務する20代の女性署員が、管内のキャバクラ店でホステスとして勤務していたことが9月25日、分かった。

大阪府警警は地方公務員法で禁じられている無許可兼業に当たるとして処分を検討している。

大阪府警警監察室によると、女性は署の総務課で事務などを担当する一般職員。

今年8月下旬~9月上旬、大阪府茨木市内のキャバクラ店に数日間勤務して数万円の報酬を受け取っていた。

休日に働いたり、署での勤務後に店へ寄ったりしていたという。

同僚が気づき、上司に報告して発覚した。

女性は大阪府警警に採用される前に別のキャバクラ店で働いた経験があり、「軽率でした」と話したという。

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文部科学省の 元事務次官さんと同様に

 「貧しい女子の生活実態調査」してました~!

とゆーことじゃーないのー?  (^_^;)

 


新宿歌舞伎町 一斉取り締まり

 

5戦5敗のプロボクサーら逮捕

 

新宿歌舞伎町で客引き容疑 「キャバクラとか安くしますよ」

警視庁保安課や生活安全特別捜査隊などは22~25日、東京・歌舞伎町地区の一斉取り締まりを実施した。

しつこく客引きをしたとして、都迷惑防止条例違反容疑で、プロボクサー、山本淳央(あつひろ)容疑者(22)=新宿区新宿=ら9人を逮捕した。

山本容疑者はスーパーフェザー級のプロボクサーで戦績は5戦5敗。

保安課によると、「東京でも遊びたいと思い、インターネットで客引きの募集を見てきた」と話しているという。

逮捕容疑は、10月末、歌舞伎町地区で、「キャバクラとか安くしますよ」などと声をかけ、男性会社員(43)に40メートルにわたってつきまとったとしている。

他に入管難民法違反容疑(不法就労助長)などで中国人キャバクラ1店、わいせつ電磁的記録販売目的所持違反容疑でわいせつDVD店2店を摘発した。

 

キャバクラは 客引きのいないお店で 遊びましょー (^_^;)