Category » キャバクラ・ガールズバー

ホストクラブ

Jd6p1JTQPbnAJpqAhV9g8gQUh3jB8Ir76Syf35GuXiP2CylU27TBTw16QN9NtFKc

Ds2Dx6VUUAAELyF

 

 ファンというのは

  スターの一挙手一投足が気になるので

 批判は有名税みたいなもんでしょうかね  (^_^;)

 

ホストクラブで楽しんだことをツイートしたところ、批判があがった歌手、

きゃりーぱみゅぱみゅ(26)。

12日にはこうした批判に対し、

「偏見をなくしたい」

と真っ向から反論する胆力をみせた。

12日にツイッターにホストクラブにいったことを投稿したきゃりー。

16674538-シャンパンと装飾的な抽象的な組成のボトルとイラスト

「人生経験としてホストクラブに連れていってもらいました

 シャンパンパン 楽しい夜だった」

とつづり、盛り上がる動画を投稿したのだ。

しかし、好意的な声がある一方、

「イメージ壊れる」

「そんなとこ行く必要があるの?」

「行って欲しくなかったな」

「そうして、皆堕ちていくから、ご注意下さい」

といった批判も相次いだのだ。

ホストクラブに行っただけで議論が巻き起こるのもすごいが、こうした声に対し、きゃりーが放ったツイートもなかなかのもの。

top05

「いろんな意見あるみたいだけど

 私は銀座のクラブもキャバクラもガールズバーも

 ホストクラブも2丁目もスナックも偏見なく行くよ」

とした上で

どこの世界でもNo.1になるような人は魅力的だし

 話してると学べるようなことがあったり

 お話ししてて楽しいのだ」

とつづったのだ。

さらに

「人生の社会科見学」

「世の中の偏見を、もっとなくしていきたい」

とも連投した。


新宿殺人未遂事件(2)

takaoka-yuka3

jirai_tanchiki_man

▲高岡由佳容疑者(21)

 

 ネット界では、このような恐ろしい事件を

  「地雷女を踏んだなどと表現しています

 確かに歌舞伎町は 地雷原かも  ((((;゚д゚))))

 

事件は5月23日午後3時50分ごろ発生。

東京・東新宿のマンションの自室で交際男性の腹部を殺意を持って複数回刺したとして、警視庁新宿署はこの部屋に住む高岡由佳容疑者(21)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

男を刺した、と110番通報があり、捜査員が駆けつけるとマンション1階のエントランスで男性が裸で倒れていて、その横に容疑者が座り込んでいたそうです。現場を目撃した女性がこのとき撮影したとする写真をネットにアップしたことで事件はあっという間に有名になりました」(民放テレビ局記者)

また、移送される際に容疑者が笑顔を見せたことも“サイコパス”“狂気”などと話題を呼んだ。

ガールズバーの客だった女性は、

「さみしいときはかまってくれたり、たわいもない自分の話を聞いてくれて優しい女性だった」

いつも優しくしてくれた“推し店長”の逮捕に、動揺を隠せなかったという。

捜査関係者によると、2人が出会ったのは昨年の10月。

容疑者が店長を務めていた歌舞伎町のガールズバー『ときめきBinBim』に被害男性が客として来店したことから男女の関係が始まったという。

「ガールズバーは昨年の10月に高岡容疑者を店長にしてリニューアルオープンしたので、被害男性はオープン当初からの客ですね。被害者の男性は高岡容疑者が勤める店から徒歩3分の距離にあるホストクラブに勤めるライトくん(仮名・20代)。お互いに店に通い合ううち仲を深めていったようです。“ずっと一緒にいたい”と、今年4月から同棲を開始。同月中に高岡は店を辞めていて、ライトくんは初のナンバー3になっています。高岡はライトくんに相当お金をつぎ込んでいたともいわれています。高岡はスポンサーがいたのではないかとウワサされていて、店長を辞めたことでそのスポンサーとも離れ、ライトくんだけに身を捧げていたのかもしれません」(事情を知る関係者)

53e9f6b95f6859caf2b317680b7e5774

開店早々に客と恋に落ちる恋愛体質。

結局、店長としての職務はわずか半年だったということになる。

同棲して1か月もたたないうちに起きた事件。

2人に何があったのだろうか。

捜査関係者によると、

「“最近、彼が冷たい”と気に病んでいたようです。当日も被害者の帰りを部屋でひとり待っていたが男性がなかなか帰ってこなかった。男性が置き忘れたケータイを盗み見たら知らない女性とのツーショットがあったそうです。でも帰宅した被害者を責めたりはせずに、“複雑な気持ちで一緒にカーテンをつけた”と供述しています。そして被害者が寝入ったところで刃物を突き刺した。驚いた被害者はそのまま1階のエントランスまで逃げて……」

衝撃の写真はこのときに撮られたものだという。

「高岡容疑者は動機について“悲しくて死にたくなり、どうしたら好きでいてくれるか考えた。一緒にいるためには殺すしかないと思ったので犯行に及んだ。死んでくれたらずっと一緒にいようという言葉が現実になると思った”などと供述しています」(捜査関係者)

供述に関しても大げさで、ひとりよがりな印象を受けるが、冒頭の女性客は高岡容疑者について、

「ゆのピー(高岡容疑者の源氏名)は、歌舞伎町では貴重な純情な娘だっていう印象ですよ。勤めていたお店はワイワイ系のノリなんだけど、1対1で話せる珍しい若い娘。ウェーイ! みたいなノリが苦手な私にはその存在がありがたかったです。このへんの若い娘は大勢でワイワイっていう感じの娘ばかりだから。ホストの彼氏のことも信じすぎちゃったのかもしれないなって思う。プライベートの彼女のことは知らないけど、恋愛の話になったときに“一途なんです”って話していました」

一方で、そのノリが重苦しいと感じて離れた客も。

「私はただ騒げればいいのに。(高岡容疑者とは)合わないから行かなくなった」

自殺や心中事件などに詳しいジャーナリストの渋井哲也さんは、

「相手も殺して自分も死ぬつもりだった、という供述が真実であれば、恋愛トラブルによる無理心中未遂とみることもできる。しかし、死のうとはせず自ら110番通報している。浮気を疑いながら問いただすことができず、そのストレスも怒りを増幅させたのだろう。被害男性のことを好きすぎたと言っていることから考えると、殺すことによって手に入れようとしたのかもしれない」

続けて、

支配欲が暴走し、相手の生死を握ろうとするケースは珍しくない。行政の情報管理が問題となった逗子市ストーカー殺人や、リベンジポルノが社会問題化した三鷹市ストーカー殺人などの犯人にもそうした支配欲が見え隠れしていました」

男性は一時、意識不明の重体になったものの、現在は一命をとりとめ治療しているという。

容疑者は自ら110番通報はしたが119番通報をしなかった理由として、

「死んでいくさまを見ていたかった」

「好きで好きでしかたなかった」

とも供述しているという。

ゆがんだ愛情を真実の愛と勘違いし、被害者に押しつけたのか。

身勝手な犯行はこれからどう裁かれるのだろう。

新宿殺人未遂事件(1)へ

 


新宿殺人未遂事件(1)

123

mental_health_woman

 

 ホストとメンヘラちゃんの痴情のもつれ

  今まで類似事件が無かったのが不思議なくらい

 典型的な「都会の闇」事件ですけど

  パトカー内で笑ってる犯人が怖い  ((((;゚д゚))))

 

5月23日午後4時ごろ、新宿のマンション(新宿区新宿6-20-8)で交際相手の男性を恋愛のもつれから刺殺しようとしたとして、殺人未遂の容疑で自称高岡由佳容疑者(21)が警察に現行犯逮捕されました。

事件現場で高岡由佳容疑者と刺された男性は全身血まみれ。

現場写真1 現場写真2 ⇐グロ写真ですので閲覧注意

重傷を負い倒れ込んで苦しそうにしている男性の一方で、高岡由佳容疑者はタバコを吸いながら電話し落ち着いているようにもみえます。

警官が被害者に無関心に見えますが、救命活動は救急車に任せるという現場ルールがあるようです。

捕まった自称・高岡由佳容疑者は、『ときめきBinBim』(新宿区歌舞伎町2丁目25-2荒生ビル4F)というガールズバーで働いていたとのこと。

ちなみに男性の職業はホストと言われており、痴情のもつれから殺人未遂に至ったものと思われます。

重傷であるとのことですが、一応一命はとりとめた模様。

精神的に不安定なところがあったのか、今回の事件は

「男性が好きで好きで仕方なかった」

「相手を殺して私も死のうと思った」

と警察に話しているそうです。

190525_4

▲高岡由佳容疑者のインスタグラム

map

 


浜崎兼臣 大曽根文彦 逮捕 風営法違反(無許可営業)

無許可でキャバクラを営業したとして、戸部署は風営法違反(無許可営業)の疑いで、横浜市中区本牧原の会社役員、浜崎兼臣容疑者(37)=同容疑で逮捕、処分保留=を再逮捕した。

浜崎兼臣は容疑を認めている。

浜崎兼臣の再逮捕容疑は2月28日、同区福富町東通で、風俗営業の許可を受けないまま女性従業員を特定の客につけ、酒を提供するなどの接待をさせる「キャバクラ」を営業したとしている。

同署によると、従業員の大曽根文彦から名義を借りて店を営業していたという。

名義を貸したとして、同署は同法違反(名義貸し)容疑で大曽根文彦容疑者(40)=同市南区浦舟町=をすでに逮捕。

大曽根文彦は「浜崎兼臣に言われて名義人になった」などと話しているという。

取り調べに対して浜崎兼臣は「1人では複数店舗を持てないと思っていた」と供述。

同署は事件の詳しい経緯を調べている。

 


求人バニラ

job_mizusyoubai_kyabakura

 

 キャバクラなど風俗系求人サイトの宣伝カーなんですけど

  マーケティングに成功して 社会現象を巻き起こしてます

 一度聞くと耳に残ってしまうメロディーですね  (^_^;)

 

「バーニラ バニラ バーニラ 求人♪ バーニラ バニラ 高収入~♪」

このフレーズ、どこかで聞いたことがある。そんな人も多いはずだ。

求人情報サイト「バニラ」のテーマソング。

東京・渋谷や大阪・梅田といった繁華街で、ド派手な宣伝カーから流れる音楽はそのキャッチーさと相まって人々の記憶に残るフレーズだ。

街中を走るバニラの宣伝カーが、あれよあれよと人々の話題になり、若者の間での知名度は確実なものになってきている。

今回、Jタウンネット編集部はバニラの広報担当者を訪ね、話題の宣伝カーについて詳しい話を聞いた。

「バニラ」は、全国のナイトレジャーに関する求人情報を掲載しているサイト。

ページ自体は覗いていなくても、繁華街で目にする宣伝カーと特徴的な楽曲で「存在」そのものは知っているという人は多いだろう。

ド派手なデザインにキャッチーな楽曲――。

人によって様々な印象を持つだろうこの宣伝カーだが、実際はどこか面白おかしく認知され、大勢の一般ユーザーに好意的に受け止められている。

いったい、なぜバニラの宣伝カーはこれ程までに街の中に溶け込んだのか。

求人バニラの宣伝カー
▲求人バニラの宣伝カー

バスタイプの宣伝カーも
▲バスタイプの宣伝カーも

Jタウンネット編集部は2018年12月、広報担当者を訪ねた。

取材に応じてくれたのは、実際にバニラの宣伝に関わっている人間だ。

そもそも、バニラの広告展開が始まったのは10年ほど前。

サイトの開設から間もないタイミングから、宣伝カーや街中の看板の展開を続けているのだ。

「バーニラ♪バニラ♪」でお馴染みのあの楽曲の歴史も長く、実は現在の「歌い手」は2代目なのだという。

だが、メインキャラクターである「バニ子」のツイッターが始まったのは17年夏から。

ここから、バニラのプロモーションは新たな展開を見せる。

「(バニ子のツイッター活動の中で)話題になっているなあという書き込みが徐々に出てきまして…。ツイッターをきっかけにオファーをいただくことも増えてきました」

例えば、楽曲のリミックスコンテスト。

さらに18年1月には、有名プラモデルメーカーから直接オファーを受け、宣伝カーのプラモデルを発売。

バニラの広告展開を面白がって楽しむネットユーザーだけでなく、プラモデルファンをも驚かせた。

まさに、求人サイトとしては異例のプロモーションづくし。

オリジナルグッズの販売も始めるなど、もはや「バニラ」(バニ子)は広告の枠を飛び出して、一種のコンテンツにまでなっている。

 

バニラのグッズ
▲バニラのグッズ

東京・渋谷や大阪・梅田といった全国的に見ても大都市だけで見かける印象が強いバニラの宣伝カー。

確かに以前はそうであったが、現在は違うという。

「ほぼ全国に走っています。台数も増やして拡大中です。様々なデザインがあり、最近ではバスタイプも走行しているんですよ。これからも積極的に展開していきます」(担当者)

さらに18年12月からは、京都でも宣伝カーの走行をスタートさせた。

京都の宣伝カー
▲地味な京都の宣伝カー
 京都の宣伝カーは景観条例に配慮したデザインで、薄い茶色に市松模様とほかの地域と趣が大幅に異なる。
しかし、バニ子のイラストと「求人バニラ」のテキストは変わらずデザインされている。

なぜ、景観条例に配慮したデザインになったのか。

「これまでのデザインでは、地域の方々が長い歴史の中で守ってきた京都の景観を壊してしまう。それだけは絶対にしてはいけないという強い思いがありました」

現在のところ、1台だけ走る限定カラー。

音量も「若干控えめ」にしつつ、地域との共生を目指しているそうだ。

このように、求人情報サイトの「広告」という枠を超えて、さまざまな展開を見せる「バニラ」。

2019年は、どんな施策で我々を驚かせてくれるのだろうか。

 


猫カフェ? ニャバクラ?

かわいい猫と遊べる猫カフェは数あれど、かわいい店員さんとのトークも楽しめる店は、多くないかもしれない。

東京・秋葉原にある『僕と猫』は、「ネコが大好きな優しい女の子とかわいいネコと楽しく過ごせる」をコンセプトにした猫カフェだ。

nyabakura

 

 猫カフェが風営法の

  対象業種になるかも~  (^_^;)

つづきはここをクリック »


キャバレー「白いばら」閉店

DSJJzINUEAAfJE0

昭和、平成と東京・銀座の栄枯盛衰を見つめてきたグランドキャバレー「白いばら」が1月10日、大勢のファンや従業員に惜しまれながら閉店した。

「愛ちゃん」「リサちゃん」。最終日の店内は予約客だけで満杯となり、ひいきのホステスを呼ぶ客の声が飛び交った。

店の外では、入店待ちの客が長い列をつくった。

店は1931(昭和6)年に創業

地方出身のホステスたちのお国ことばでの接客が人気で、無名時代の歌手美輪明宏さんらもステージに立った。

酒場の多様化に伴うキャバレー不況も乗り越えたが、施設の老朽化で90年近くの歴史に幕を閉じることになった。

「千秋楽を見届けたい」

閉店することを知った昨年秋に予約したさいたま市浦和区、会社員斎藤賢一さん(58)は、ひいきのホステスに贈ろうと店名にちなんだ白いバラを買ってきた。

最後のショーが終わった後、客や従業員が全員で「今日の日はさようなら」を合唱した。

50年以上店で働いた山崎征一郎元店長は、客や元従業員が大勢駆け付けたことに「皆に愛されうれしい」と喜んだが、「その分、皆と別れるのが寂しい」としんみり語った。

images

がってん寿司銀座店のすぐ向かい

むかし友だちに誘われて行ったことあります

ホステスさんの年齢層が非常に幅広く

かなりご高齢の「女の子」もいました  (^_^;)

7-1

 


キャバクラ署員

4fcb77e4636287b04bed931bcb54f1a95429b1781451710001大阪府警茨木署に勤務する20代の女性署員が、管内のキャバクラ店でホステスとして勤務していたことが9月25日、分かった。

大阪府警警は地方公務員法で禁じられている無許可兼業に当たるとして処分を検討している。

大阪府警警監察室によると、女性は署の総務課で事務などを担当する一般職員。

今年8月下旬~9月上旬、大阪府茨木市内のキャバクラ店に数日間勤務して数万円の報酬を受け取っていた。

休日に働いたり、署での勤務後に店へ寄ったりしていたという。

同僚が気づき、上司に報告して発覚した。

女性は大阪府警警に採用される前に別のキャバクラ店で働いた経験があり、「軽率でした」と話したという。

WS000000

 

文部科学省の 元事務次官さんと同様に

 「貧しい女子の生活実態調査」してました~!

とゆーことじゃーないのー?  (^_^;)

 


新宿歌舞伎町 一斉取り締まり

 

5戦5敗のプロボクサーら逮捕

 

新宿歌舞伎町で客引き容疑 「キャバクラとか安くしますよ」

警視庁保安課や生活安全特別捜査隊などは22~25日、東京・歌舞伎町地区の一斉取り締まりを実施した。

しつこく客引きをしたとして、都迷惑防止条例違反容疑で、プロボクサー、山本淳央(あつひろ)容疑者(22)=新宿区新宿=ら9人を逮捕した。

山本容疑者はスーパーフェザー級のプロボクサーで戦績は5戦5敗。

保安課によると、「東京でも遊びたいと思い、インターネットで客引きの募集を見てきた」と話しているという。

逮捕容疑は、10月末、歌舞伎町地区で、「キャバクラとか安くしますよ」などと声をかけ、男性会社員(43)に40メートルにわたってつきまとったとしている。

他に入管難民法違反容疑(不法就労助長)などで中国人キャバクラ1店、わいせつ電磁的記録販売目的所持違反容疑でわいせつDVD店2店を摘発した。

 

キャバクラは 客引きのいないお店で 遊びましょー (^_^;)