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新橋を歩く

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▲新橋駅の怪獣酒場新橋蒸留所

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 新橋駅の地下街の片隅にある怪獣酒場は

    実は宇宙空間に通じていて

 バルタン星人がオモテナシしてくれます  (^_^;)

 

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大動脈瘤(だいどうみゃくりゅう)

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 大動脈解離(解離性大動脈瘤)で親が死んでいるので

  大動脈と聞くと少し気になります

 でも月に1~2回すら魚を食べない人って

  海洋民族の日本人には ほとんどいないでしょうね

 私は週に1~2回は寿司を食べてます! 焼肉もだけど

  寿司や焼肉を安く食べられる時代に生まれて 本当にシアワセ!  (^_^;)

 

魚をほとんど食べない人は食べる人に比べ、大動脈瘤や大動脈解離で死亡するリスクが約2倍になるとの研究結果を、筑波大と国立がん研究センターのチームが15日発表した。

少なくとも月に1~2回食べればリスクは高まらなかった。

 チームの山岸良匡筑波大准教授(社会健康医学)は「魚の摂取が心臓病を抑えることは知られているが、大動脈の病気を防ぐことを示したのは初めてだ」と話した。

 国内の8研究に参加した40歳以上の男女、計36万人分の食習慣アンケートをまとめて解析。

魚をほとんど食べない人は、週に1~2回食べる人と比べ、大動脈の病気で死亡するリスクが1.9倍になっていた。


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築地から豊洲へ ターレ走る

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「ターレ」の行列 シュールな光景ですね

  これからも安全で美味しい魚を供給して欲しいです

 閉場前の築地 見学しました  (^_^;)

 

世界最大級の魚市場を有する「日本の台所」として親しまれた築地市場(東京都中央区)が10月6日、営業最終日を迎え83年の歴史に幕を下ろした。

豊洲市場の11日の開場に向け、水産・青果の業者の築地市場からの引っ越し作業が本格化した。

7日早朝には小型の運搬車「ターレ」やフォークリフトの移動が始まった。

築地市場は6日に閉場したばかりだが、豊洲市場の開場は迫る。

業界関係者の準備は熱を帯びている。

 


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藝祭2018と上野散歩

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▲藝大近く 上島珈琲店前の交差点

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 藝大でオペラを鑑賞し 上野を散歩しました

   ちょうど藝祭の初日です

 帰りに鶯谷「こな吉」に寄りました  (^_^;)

 

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ウナギの危機

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ウナギの危機が叫ばれて久しい。

国内のウナギ漁獲量は激減し、国内消費量もピーク時の3分の1まで低下している。今年の1月には、養殖ウナギに用いられるウナギの稚魚「シラスウナギ」の漁獲量が前年比99%減という衝撃的なニュースも流れた。

にもかかわらず、「美味しいウナギ」を求める声は止まない。

ウナギはこのまま絶滅してしまうのか。

絶滅を避けるためには、どのような手段が有効なのか。

日本でもっともウナギが消費される「土用の丑の日」に合わせて、『 ウナギの保全生態学 』の著書があり、ウナギの生態研究を行っている中央大学法学部准教授の海部健三氏に聞いた。

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 寿司からマグロが消えるのは 絶対にイヤだけど

  ウナギなら それほど困らないかも~  (^_^;)

 

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新宿を歩く(花園神社)

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北海道の大みそか

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大みそかは大掃除やお節の準備に追われてヘトヘトの疲労困憊。

夕方、やっと片づいて食卓に座り、紅白を見ながらご馳走を食べ、年越しそば…というのが、一般的な大みそか。

でも、北海道では12月31日の夜は、なぜか握り寿司を食べます。

そして、あろうことか、お節もつまんでしまうのです。

寿司とお節。さらには、カニ、刺身、すき焼きなど、贅沢の限りを尽くすような料理が並びます。

北海道の大みそかは、他の地域とはちょっと様子が違うようです。

北海道では握り寿司のことを「生寿司」(なまずし)と呼びますが、大みそかは一年で最も生寿司が売れる日です。

回転寿司はお持ち帰りのお寿司のみ。しかも、予約していないと買えないことも…。

スーパーのお惣菜コーナーも、とにかく寿司、寿司、寿司。

普段は野菜や肉コーナーを担当している店員さんも、ほとんどが寿司作りにまわります。

しかし、次から次へと買われてしまうので、それでも追いつかないほどお寿司が売れまくります。

大みそかは久しぶりに家族がそろうので、夕食にはご馳走が並ぶという地方が多いのではないでしょうか。

すき焼きやしゃぶしゃぶなど、家族でワイワイ鍋を囲むのは楽しいものです。

そんなご馳走に加え、北海道をはじめ東北などでは、なんと、大みそかにはもう、おせちに箸をつけるというのです。

これは、新年を迎える準備が大みそかにはすでに始まっている、という捉え方のようです。

お正月のために作ったおせちを大みそかに食べるなんて…。

なんとなくピンときませんが、そんな地域は意外と少なくないようです。

北海道では12月になると、飯寿司という、魚を発酵させたものが出回ります。

もちろん、手づくりしている家庭もありますが、今は手軽にスーパーなどで手に入ります。

飯寿司を食べるころになると、年末が近いことが感じられます。

飯寿司は鮭をはじめ、キンキ、ホッケ、ハタハタなどの魚を、キャベツ、ニンジン、大根、生姜などの野菜とともに、米麹に漬けて乳酸発酵させるもので、北国のいわば保存食。

ただ、それほど長期間漬け込まないので、鮒寿司にように強烈な臭いはなく、“魚の漬け物”のような感じです。

大みそかには、生寿司以外にも、この飯寿司もよく食べられています。

 


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本マグロ解体パズル

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 新春恒例の行事はいろいろあるが東京・築地市場で行われるマグロの初セリもそのひとつである。

例年、寿司屋なんかが落札して、その後マグロの解体ショーが行われたりして、そのマグロで握った寿司が振る舞われたりする。

大きなマグロが大きな包丁でがんがん解体されていく様子は迫力があるしうまそうなわけだが、それを自宅で控えめに再現できるパズルが販売中だ。

しかもなんだか、アマゾンの立体パズルカテゴリーで堂々の第1位となる人気ぶりなんだ。

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 寿司ネタの場所が 理解できますね  (^_^;)

 

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ケチャップ大好き

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トランプ氏は、中まで火の通ったウェルダンのステーキを、たっぷりのケチャップに浸して食べることで有名。

米国内では「素材を台無しにする食べ方」と、たびたび批判の的になっている。

ツイッター上では

 「和牛にケチャップの取り合わせは弾劾に値する」 

 「トランプは刺し身にもケチャップをかけるつもりだ」

などの声が飛び交っている。

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 子供舌なんだなぁ~

   親しみを感じます  (^_^;)

 


築地を歩く

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download現場をウロウロしているところを

日テレに撮られちゃったみたい (^_^;)

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店舗外観酷似訴訟

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 店舗の外観が酷似しているとして、すし居酒屋「や台ずし」を展開する「ヨシックス」(名古屋市)が16日、横浜市ですし居酒屋「磯丸すし」を経営する飲食店チェーン「SFPダイニング」(東京)に外観変更と470万円の損害賠償を求める訴えを名古屋地裁に起こした。

 SFPダイニングは取材に「訴状を確認し対応を検討したい」としている。

 訴状などによると、SFPダイニングは昨年11月に横浜市ですし居酒屋「磯丸すし」を開店したが、店の看板の位置や字体、ガラスの引き戸などが「や台ずし」の店舗に類似。

確かに似てるけど 店名が全く違うから

間違える客はいないんじゃないかな~

訴訟で両店とも知名度が上がり客が増えて

メデタシメデタシの出来レースかも  (^_^;)


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すしざんまい社長 ソマリアの海賊を壊滅させた?

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’01年に第1号店を東京・築地場外市場に「すしざんまい 本店」をオープン。

現在では北海道から九州まで、51店舗を展開。

その多くが年中無休24時間営業で、本格的な寿司を手ごろな価格で楽しむことができるという、それまでの寿司屋の常識を覆したのが、株式会社喜代村の木村清社長だ。

日本の正月の新たな風物詩ともなった、「すしざんまいの社長」による、築地初セリでの、クロマグロの競り落し合戦。

14年には1億5540万円での落札となり、単なる「話題」を超え、喧々囂々の議論の種にさえなった。名物社長の、マグロと商売にかける思いとは。

最近はがってん寿司ばかりですが

すしざんまいは24時間営業なので

朝早く寿司が食べたい時には便利です (^_^;)
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イカはどっちが上か

20151103-OYT1I50032-N イカは三角頭巾のある方が頭側で、こちらを上に表示した方が良いのか、あるいは逆か――。

 イカが「市の魚」の北海道函館市で、ちょっとした“議論”が起きている。

 10日からは、イカやタコなどを研究する世界の頭足類学者の国際シンポジウムも函館で開かれる予定で、シンポを機に一般の論議も深まりそうだ。

 シンポ開催が決まった後の今年4月、米ミネソタ大学の中島隆太 准教授(現代芸術)が作成した大会ロゴマークの素案が、各国の学者にインターネットで回覧された。

 三角頭巾を上にした図案だったが、国内外の学者からは 「少し違うぞ」との忠告が続出。

 中島さんは、一般にゲソと呼ばれる腕の部分を上にした図案に作り直した。 つづきはここをクリック »


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初セリ

516b8337新春恒例の初セリが5日、築地市場で開かれ、青森・大間町産のクロマグロは最高値で1匹451万円(180.4キログラム)だった。

1キロ あたりでは2万5千円で、昨年より2割安かった。

落札者はすしチェーン「すしざんまい」を運営する喜代村(東京・中央)で、4年連続だった。

大間産マグロの市場への入荷量も例年に比べ多かったという。

←喜代村の木村清社長(写真)は「あまりに安く落札できたのが意外だった。脂ののり方や形など一番良いマグロを調達できて満足」と話した。

昨年の最高値は1匹736万円(230キロ、1キロあたり3万2千円)。

2013年前は喜代村と香港のすしチェーン「板前寿司」が高値での落札を競い合 い、史上最高値となる1匹1億5540万円を付けた。

昨年以降、板前寿司が高値の落札競争から撤退し、相場は落ち着いていた。

 

すしざんまいの社長は 元自衛隊員  (^_^;)

 


築地の初競り すしざんまい

PN2014010501000639.-.-.CI0003 東京・築地の中央卸売市場で5日朝、ことし初の取引となる生鮮マグロの初競りがあった。

230キロの青森県大間産クロマグロが、昨年の約20分の1に当たる最高値の736万円(1キロ当たり3万2千円)で競り落とされた。

すしチェーン「すしざんまい」を運営する喜 代村(東京)が落札した。

初競りのマグロはここ数年、高騰が続いた。

昨年は喜代村が222キロのクロマグロを1億5540万円(同70万円)で落札した。

ことしは喜代村と争ってきた別のすしチェーン「板前寿司」が高値競争に加わらず、落札価格が大幅に下がった。

上の写真は、喜代村の木村清社長=5日早朝、東京・築地

 

がってん寿司のライバル すしざんまい

すしざんまいの社長は 元自衛隊のパイロット (^_^;)