Category » 未分類

井村優太 逮捕 日本大学ラグビー部

日大ラグビー部の井村優太(20)が、詐欺グループの受け子として逮捕されました。

警視庁によりますと、逮捕されたのは日本大学3年で、1年ほど前までラグビー部に所属していた井村優太です。

日大ラグビー部の井村優太は先月26日、東京・調布市に住む70代の女性に

「東京オリンピックに向けて犯罪が増えるおそれがあるため、被害防止機能のついたカードと交換しましょう」

などと真っ赤なうその電話をかけ、キャッシュカード3枚をだまし取った疑いが持たれています。

その後、女性の口座からは現金150万円が引き出されていました。

日大ラグビー部の井村優太は女性宅を訪れた際、本人確認証を持っていなかったため、女性から署名と拇印を求められ、その指紋から関与が浮上したということです。

日大ラグビー部の井村優太は取り調べに対し「身に覚えがない」と容疑を否認しています。

 


コメントをどうぞ (^_^;)

法王と共産党

WS000

halloween_akuma_girl

 

法王は若い頃、出身国のアルゼンチンでナイトクラブの用心棒をしていたという変わり種で、「閉じこもって安全にしがみつく不健康な教会よりも、街に出て打たれ、傷つき汚れた教会の方がいい」と訴えています。

無神論をタテマエとする共産党ですが、その実体は独裁者を神と仰ぐ一神教に限りなく近く、宗教団体としての性格が濃厚であるようにも感じられます。

果たして水と油は、混じり合うことが出来るのでしょうか?

キリスト教のお祭りは大好きだけど、教義はまったく信じないという日本人は、なかなか賢明かもしれません  (^_^;)

 


 

香港のカソリック教会枢機卿であるジョセフ・ゼンは

「バチカンは中国国内1200万人のキリスト教信徒を絶滅させようとしている」

として、激しくバチカンのフランシスコ法王を批判した。

「もし私が漫画家なら、ローマ法王が、あろうことか習近平にひざまずいて『どうか私をローマ法王と認定して下さい』と懇請している構図のものを描くだろう」

とフランシスコ法王の異常な遣り方を非難する。

カソリックの枢機卿が、法王を批判したのである。

たしかに現在のローマ法王フランシスコはイエズス会出身の異端児、そのうえアルゼンチン出身でイタリア留学組である。

南米はカソリックの王国であり、プロテスタントは少なく、信徒の大市場ゆえに選ばれたという説も流れたが、法王に着座以来、キューバを訪問したり、正教会と和解したり、イスラム教とも対話を推進するなど、型破りの行動を取ってきた。

特筆すべきはアルバニア訪問だった。

この無神論の国へ赴いてマザー・テレサを追悼するミサを行ったのだが、中国のキリスト教徒を「マーケット」と見立て、9月には中国共産党と暫定合意を結んでいることに直截に繋がる。

つまり中国共産党が任命する地区の司教をバチカンが追認するという破戒的な合意である。

台湾は、すぐさまカソリック司教をバチカンに派遣したが、ローマ法王はすげなく台湾への招待を断り、外交観測筋は年内にもバチカンが台湾と断交し、中国と国交を開くかも知れないと予測する。

中国国内のキリスト教徒は推定6000万人、カソリックはこのうちの1000万人から1200万と見積もられているが、中国共産党御用達のキリスト教会に背を向け、大半の信者は地下教会に通う。

蔡英文政権発足以来、台湾と断交した国々は五ヶ国。

ところが米国は最近になって台湾と断交したドミニカ、パナマ、エルサルバドルから大使を召還し、一方で台湾への梃子入れが顕著である。

駐台北の米国大使館(米台交流協会)の警護は海兵隊が行い、トランプ政権は「台湾旅行法」の制定以来、台湾防衛を鮮明にして武器供与を加速化している。

これは米国のバチカンへの無言の圧力である。

200px-Mike_Pence_official_portrait

そのうえ、10月4日のペンス副大統領(写真)の宣戦布告的な演説のなかに

「中国はキリスト教会を破壊し、聖書を焚書し、信徒を激しく弾圧している」

との文言がある。

キリスト教徒の多い米国では、これまでウィグル族弾圧にそれほどの関心がなかったが、キリスト教徒への弾圧を聞いて、中国への敵愾心はさらに高まっている。

「反中」は全米のコンセンスなのである。

香港の枢機卿による激しいローマ法王批判は、大いに注目しておく必要がある。

 


コメントをどうぞ (^_^;)

アマゾンのDNA

img_74255b89d19f90bfe9272ec739b30acc113404

WS000000

 

 アマゾンと楽天の 販売ページを比べると

  経営者の性格や哲学の違いが感じられます  (^_^;)

 

アマゾンで幹部として働くなら、専門分野が何であろうと、文章を書くことと読むことが得意でなくてはならない。仕事に必要な会議をうまく取り仕切るために。

アマゾンCEOジェフ・ベゾス氏は4月20日、ジョージ・W・ブッシュ大統領センターで開催されたイベントに登壇した際、このやり方が「奇妙」に聞こえることは承知していると語った。

「アマゾン社内ではパワーポイントは禁止」とベゾス氏。

「外部から新たに幹部を採用したときは、『アマゾンの会議カルチャーは、あなたが経験したことのないものだ』と伝えている」

ベゾス氏はさらに、

「会議では必ず、出席者の1人が6ページのメモを準備する。主題、文章、動詞がしっかりと使われた物語のような構成になっている。箇条書きだけのメモではない。議論のための、コンテキスト(文脈)を作り出すためのメモだ」

と説明した。

そして出席者全員が、座って静かにメモを読む。たっぷり30分かかることも珍しくない。それから、メモについて議論を始める。

こうした会議は「パワーポイントを使った典型的なプレゼンテーションよりもずっと優れている。その理由はたくさんある」とベゾス氏は語った。

イベントではその理由を詳しく語らなかったが、4月18日に公開された株主宛ての年次書簡においてメモを使った会議について自らの考えを述べた(ちなみに同氏は、パワーポイントを禁止にした理由を数年前から度々、説明している)。

書簡の中でベゾス氏は、充実した内容の長文メモを書くには、書き手はテーマについて深く理解しなければならないと語った。また、書き手には「教えるという視点に立って、メモを練り上げる」ことが求められる。

ベゾス氏が言わんとしているのは、優れた仕事にはスピードではなく努力が必要ということだ。「充実したメモを書き上げるには、おそらく1週間以上かかるはず」と同氏は書簡で述べた。

ベゾス氏は4月20日のイベントで、優れたメモを書くにはそれだけの時間がかかるため、全員にしっかり読んでもらえるような絶対確実な方法を用いていると説明した。

「全員が会議室でメモを読む。そうしないとまるで高校生みたいに、幹部たちは本当は読んでいないのに、メモを読んできたかのような顔をする。だから、読む時間をあえて作って、全員がしっかりメモを読むようにしている。読んだふりをされないように」

結局のところ「思慮深く、すばらしい」メモは「レベルの高い議論をするためのお膳立てをしてくれる」とベゾス氏は付け加えた。

この「奇妙な」会議カルチャーができあがった理由は、もう1つ考えられる。

ベゾス氏といえば読書家であり、オンライン書店のアマゾンを立ち上げた人物だ。

読むことはアマゾンのDNAだ。


コメントをどうぞ (^_^;)

小川遥資 強制わいせつで逮捕 小川勝也(立憲民主党系)の長男

スクリーンショット-2018-03-07-14.31.37

警視庁は9月3日、強制わいせつ容疑で小川勝也参院議員(立憲民主党系)の長男で無職、小川遥資容疑者(22)を再逮捕した。

小川遥資の逮捕容疑は、5月7日午後、東京都練馬区の路上やマンション敷地内で帰宅途中の小学校低学年の女児2人の胸を服の上からつかんだ疑い。


コメントをどうぞ (^_^;)

札幌ドーム

train_chikatetsu

 

 屋根の光沢が 過剰品質かも  (^_^;)


大阪で地震

043-675x450のコピー詳細はここをクリック

これは23年前の 阪神大震災の写真です ((((;゚д゚))))


コメントをどうぞ (^_^;)