Category » バスケ

車いすバスケ

2019-01-11 20.23.33

▲広報みなと 1/11号より

paralympic_wheelchair_basketball

 

 会場で天皇杯や国際試合を観戦したことありますが

  なかなかスゴイ迫力がありますよ

 普通のバスケより奥が深いかも  (^_^;)

天皇杯へ  国際大会へ


コメントをどうぞ (^_^;)

ミスタースリム

03-1

大型エアコンが主流の1978年に、その名の通りコンパクトな業務用エアコンを開発・発売した、三菱電機の「Mr.Slim(ミスタースリム)」が今年40周年を迎えた。

■誕生秘話

2018年に40周年を迎えたミスタースリムは、1978年に三菱電機㈱静岡製作所で産声をあげた。

発売当初は、市場の大半を大型エアコンが占める中、小さな店舗や事務所では設置スペースが悩みの一つに挙げられていた。

そこに着目した三菱電機は、『置き場所はイスひとつ分』、幅45cm×奥行45cmの床置形エアコンの開発に挑戦。

顧客の声を反映したミスタースリムを世に送り出した。

その後も施工の手間を軽減するリプレース技術や暖房能力を強化したズバ暖スリムなど、お客様の声を製品に反映。

いまでは、スリムエアコンと呼ばれ、店舗や事務所などをはじめとした幅広い商業スペースで活躍している。

■快適空調にかける熱い思い

今回パワーアップした「Mr.Slim(ミスタースリム)」は、「冷房の風があたり続けて寒い」「暖房時、寒いのはイヤだけどの風にはあたりたくない」。

そんな悩みを解決に導く新機能『ぐるっとスマート気流』を開発した。

また、市場で最も普及している室内ユニットタイプ「4方向天井カセット形」で、三菱独自のセンサー技術『人感ムーブアイ』と『左右ルーバーユニット』が連動して、360°全周囲に気流を行き届けることが可能になった。

快適空調にかける三菱電機株式会社の熱い思いを是非、新製品開発ストーリーでチェックしてみた。

download

 

 激動する電機業界の中で 三菱電機は

  安定して好収益を保ってますね  (^_^;)

 

詳細はここをクリック(動画2分半)


コメントをどうぞ (^_^;)

車いすバスケ国際大会

048

車いすバスケットボールの国際大会、ワールドチャレンジ・カップは最終日の10日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで順位決定戦が行われ、前回3位の日本は決勝で前回優勝のオーストラリアを65-56で破り、1次リーグから4戦全勝で初優勝を果たした。

 3位決定戦はカナダがドイツを56-49で降した。

大会は2020年東京パラリンピックに向けた日本代表の強化などが目的で、今年が2回目。今年は20年大会で車いすバスケットボールが行われる競技会場が使用された。

第4クオーターの中盤から一気に流れ、逆転で初優勝の日本

 20年大会の会場となる武蔵野の森総合スポーツプラザの最終日の観衆は5173人にのぼった。日本は前半を28-30で折り返したが、第4クオーターの中盤から一気に流れをつかみ、逆転で初優勝を成し遂げた。

主将の豊島は「これだけの歓声の中でプレーできて力になった」と逆転劇を振り返った。

 1次リーグから4戦全勝での完全優勝。

攻守の素早い切り替えを基本に激しい守備とサイドを広く使ったパス回しで、海外勢の高さに対抗してみせた。

及川ヘッドコーチは「日本独自の世界に通用するバスケットのデザインができた」と手応えを口にした。

詳細はここをクリック


コメントをどうぞ (^_^;)