Category » 賭博

有馬記念

WS000

sports_keiba

 

 駅で号外を配っていたので 何かと思ったら

  スポーツ新聞7紙合同の 有馬記念特集号

 有馬記念は 昭和31年から続いています  (^_^;)

 

1955年(昭和30年)まで、暮れの中山競馬場では中山大障害が最大の呼び物であったが、東京優駿(日本ダービー)などと比べ華やかさに欠けていた。

当時の日本中央競馬会理事長であった有馬頼寧が、中山競馬場の新スタンド竣工を機に「暮れの中山競馬場で日本ダービーに匹敵する大レースを」と提案。

1956年(昭和31年)に「中山グランプリ(なかやまグランプリ)」の名称で創設され、当時としては他に類を見ないファン投票で出走馬を選出する方式が採用された。

しかし、第1回中山グランプリの興奮も冷めやらぬ1957年(昭和32年)1月9日に創設者の有馬理事長が急逝したため、有馬の功績を称えて第2回から「有馬記念」に改称。

以来、中央競馬の一年を締めくくるレースとして定着した。

施行場は創設時より中山競馬場で変わっておらず、施行時期も12月下旬で定着している。

詳細はここをクリック(PDF)

 


コメントをどうぞ (^_^;)

東京競馬場を歩く

030

詳細はここをクリック


コメントをどうぞ (^_^;)

新宿で競馬の騎手体験ができる

001l

JRA日本中央競馬会は、5月25日から31日までの7日間、無料テーマパーク型イベント

『新宿DERBY GO-ROUND ~ダービーへGO!競馬をあそぼう!~』

新宿髙島屋で開催する。

同イベントではコンセプトを“オトナも遊べる競馬の遊園地”とし、様々なアトラクションを用意。

体験型競馬アトラクション「STREET DERBY 360°」は、360度の視界を楽しめるヘッドマウントディスプレイ、Oculus Riftを装着し、実際に乗馬しているような感覚で新宿から東京競馬場まで駆け抜けることができるという。

また、複合センシング型競馬「AIR DERBY」は、手の動きや、表情などを感知するセンサーデバイスを活用した擬似競馬アトラクション。

4人同時のレースゲーム形式となっており、手綱を引 く動作や、表情、叫び声などを感知して馬のスピードを上げ、一番早くゴールに辿り着いた人の勝ちとなる。

さらに、同アトラクションでは、レースの模様を参 加者だけでなく、周囲の観客も見て楽しむことができるとのこと。

さらに、プロカメラマンが馬車に乗った姿を撮影してくれ、その場で巨大なポスターにしてくれる「BIG PHOTO」、ミニチュアホースや仔ポニーと触れ合える「HORSE GARDEN」などのアトラクションがある。

そのほか、25日のオープニングイベントにはスペシャルゲストとして、俳優の沢村一樹、競馬ジャーナリストの鈴木淑子が登場。

日本ダービーの枠順が確定する28日には俳優の柳沢慎吾、柔道家の篠原信一によるスペシャルトークセッションが開催される予定となっている。

“新宿 DERBY GO-ROUND 開催概要”
開催日時:5月25日~5月31日※開催時間は日によって異なります。
 25日     14:00~20:00
 26日~29日  12:00~20:00
 30日     11:00~19:00
 31日     11:00~18:00
会場:新宿髙島屋

馬オタの祭典です (^_^;)

 


コメントをどうぞ (^_^;)

香港に行ってきたよ

0052詳細はここをクリック

 昨年行ったインド ほどではないけれど

そこそこ カルチャーショック ありました  (^_^;)

 


コメントをどうぞ (^_^;)

日本の賭博 川口オートレース

 

▲元SMAPの森くん ボート界でも大活躍

 

詳細はここをクリック

 

 


コメントをどうぞ (^_^;)

日本の賭博 川崎競馬

 

詳細はここをクリック


コメントをどうぞ (^_^;)

日本の賭博 川崎競輪

 

詳細はここをクリック


コメントをどうぞ (^_^;)

日本の賭博 平和島競艇

 

 

詳細はここをクリック

 

 


コメントをどうぞ (^_^;)